朝鮮人はどこまで行っても所詮「朝鮮人」2
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/04/20 15:12 投稿番号: [98319 / 230347]
朝鮮人の間抜けた姿の一つ披露しますかね(笑)
7〜8年前になるかな〜
ロスアンゼルスのユニバーサルスタジオで、スタジオ内を一周するバスに乗った。ベンチのように硬い椅子が横一列に並んだだけの天蓋付の周遊バスに座ったら、前のシートにいかにも朝鮮人らしい家族と米国人の老夫婦が座った。
後ろ席に我々が座っているのも気にかけず、老夫婦はその朝鮮人らしき一家に話しかけた。
「米国ははじめてか?」「何日滞在するか?」とか他愛もない質問に、その一家の亭主らしき人間は、片言の英語で答えていた。
しかし「どこから来たのか?」と質問されたとき、その亭主は恥じらいもなく「東京」と答えた。
横でその会話を聞いていた妻はただちに注意をした。”あんた嘘を言っちゃだめでしょ”の内容なのだろうが、ハングルであることは誰が聞いても丸わかり。”どうせ米国人にはわかりっこないから"とでも言ったのだろうか、そのご妻は明らかに軽蔑した視線を夫に投げかけて、口をつぐんだ。よほど後ろの席から米国人夫婦に注意してやろうと思ったが、やめておくことにした。
そのあと、米国人と朝鮮人の亭主との他愛もない会話が二言三言続いて、会話は途絶えた。そしてバスが観光スポットに到着したとき、米国人の老妻が老亭主に小さな声で質問したことを聞き逃さなかった。「あの家族、ほんとに日本人家族なの?」
老亭主はこう答えた。「あの家族は韓国人だよ。いくらなんでも日本語とハングルの違いぐらいはわかるさ」、そして「それが朝鮮人なのだよ」とボソっと言った。
それにしても、あのとき朝鮮人妻が夫に文句を言わなかったら、朝鮮人に対する軽蔑の感情は、決定的なものになってたろうが、多少は文句を言ったので救われたが、その後、数年もしないうちに、今度は間抜けた整形大統領が出てきて、すべてをぶっ壊した。
ま、日本人の朝鮮人に対する軽蔑の感情は、抜けきれないって(笑)
これは メッセージ 98297 (publicopinion100 さん)への返信です.
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