すでに始まっている韓国の失われた15年
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/04/13 22:16 投稿番号: [97639 / 230347]
奇しくも日本沈没の映画がテレビで放映されているが、
小松左京のSF小説「日本沈没」が書かれた当時は、日本が土地バブルの真っ最、日本人が驚異的な日本の経済成長に慢心していたころだ。
その土地神話に溺れた日本人に、「日本が沈没したら日本人としてどう生きるのか」の強烈な批判を投げかけた小説だといってよい。
その後、土地バブルの崩壊、銀行の連鎖倒産を経て、いまや米国でサブプライム問題が起きようが、世界の中で日本の銀行だけは、耐えれる体力をリスク分散を終えて、次なる飛躍に向けて確実に歩んでいる。
一方、韓国はどうだ。これから不動産不況が本格化し、銀行の連鎖倒産は始まり、大財閥であってもあっけなく倒産するだろう。すでにサムソン、現代では始まっている。
中国はこれから不動産バブルの本格的な付けが回って来る。
しかし、韓国の沈没は「日本沈没」のようなフィクションでなく、リアルな世界で起こっている現実なのだ。
韓国のみんさんには同情するがね。しかし、その腐った根性を直さない限り、世界のどこでも受け入れてもらえないことは200%確かだ。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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