着物と韓服
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2008/04/08 06:31 投稿番号: [96813 / 230347]
>世界的に流行っている3D仮想世界現実サイト「セカンドライフ」の風景だ。サムスンを含む多数の韓国企業がセカンドライフのオンライン世界に仮想ビルを建て、サイバー作戦をしているが残念ながら韓国風がぷんぷんと吹いているサイトは非常に珍しい。 米ハーバード大大学院生であるウォン・ドンヒさん(女・30)はセカンドライフ創始期からバーチャルリアリティーゲームを利用している時、そのサイトに「着物だけ見えて韓服がない」と言う事実に憤慨してサイバー韓服店を出した猛烈女性だ。
着物と韓服を同一視してはいけない。 韓国の世界における影響力が日本と同じと考える事自体が大きな間違い。
>ウォンさんは留学を準備していた2006年当時、ハーバード大学が最初にセカンドライフを通じて授業を進行して韓国でこの授業を受講した。授業を聞きながらセカンドライフの文化について勉強し、日本、ヨーロッパなど多くの文化があるのに、韓国的なものはほとんどないことを悟った。
残念ながら、韓国文化は学ぶ必要がないと思われている。 世界の人々も主要文化しか学ばないからね。
>ウォンさんは「服が好きでセカンドライフでもショッピングをたくさんしますが、着物店と洋式ドレス店、はなはだしくはイギリスビクトリア時代のドレスなど服の町が多様だったが、'hanbok(韓服)' を検索しても何も出ない。韓服が買いたかったが、なくて悩んでいたら、初めから直接作るようになって、これを着てセカンドライフを歩き回って見ると外国人たちが関心を見せて韓服店を開設するようになった」と笑った。
世界が「必要ない。」と言っているのに、韓国人が勝手に韓服店を作ってはいけない。
>西洋人、日本は分かるのに韓国は分からない?
知らないのなら、無理に教えてあげる事もない。 韓国人は西洋人と対面しない方が良いのだ。 アジア人の恥曝しになるからね。
>しかし、彼女は韓服店を計画、運営しながら西洋人たちが日本と韓国を眺める視点の違いをつくづく感じた、と伝えた。
そういうのを今頃気付くというのがそもそもおかしい。 そういうのは、韓国の学校教育で韓国国民全員に教えていなければいけない事です。
>最大の失望感を覚えたのはコンテンツ不足。着物や建築様式など日本コンテンツなどの場合は、日本の人々だけが作るのではなく、むしろ有名な日本服や日本の家は西洋人が作ったものがより多かった。それほど日本に対して関心を持っている、という証拠だ。 一方、韓国コンテンツは今も多くなくてそれさえも韓国の人々によって作られている状況だ。彼女は「この問題はセカンドライフの中だけにある現象ではない。西洋人が作った映画を見たり、西洋にある博物館を見れば、彼らがどれほど韓国に比べて日本や中国の文化に関心を持っているか分かる」と述べた。
世界の人たちは、同じ東洋の文化でも大事な物とそうでない物を敏感に嗅ぎ分ける。 韓国文化は、日本文化の劣化した物としてしか見られていない。
>ウォンさんは最初、広報する意味ですべての韓服をただにしようかとためらったが、資本主義文化に染まっているセカンドライフにはコンテンツが高級であればあるほど高い、という事実を悟った。ウォンさんは「きれいな着物を人々はお金払って買うのに韓服をただで出したくはなかった。店につい て全く広報せず、店の位置もあまり人のいない町内にあったにもかかわらず、人々が自然に来始めた。」と説明した。
韓服は、ただで売ろうとしても売れないでしょう。 魅力が無いのだから諦めるしかない。
>セカンドライフで他の新しい人生を開拓したウォンさんのようなデジタルノマド(遊牧民)が多いほど、韓国がIT強国の位相を維持できるはずだ、というウォンさんの言葉が穏かに胸を打つ。
まあ、韓国人にとっては、どんな分野においても日本と同等になるというのが韓国の国家目標になっているようですが、その目標はどう見ても余りにも非現実的ですね。 国家目標は、もうちょっと達成可能な物にしなくてはいけない。
ソース:アジア経済(韓国語)セカンドライフに「着物はあって韓服はない?」
http://www.newsva.co.kr/uhtml/read.jsp?idxno=307448§ion=S1N5§ion2=S2N232
着物と韓服を同一視してはいけない。 韓国の世界における影響力が日本と同じと考える事自体が大きな間違い。
>ウォンさんは留学を準備していた2006年当時、ハーバード大学が最初にセカンドライフを通じて授業を進行して韓国でこの授業を受講した。授業を聞きながらセカンドライフの文化について勉強し、日本、ヨーロッパなど多くの文化があるのに、韓国的なものはほとんどないことを悟った。
残念ながら、韓国文化は学ぶ必要がないと思われている。 世界の人々も主要文化しか学ばないからね。
>ウォンさんは「服が好きでセカンドライフでもショッピングをたくさんしますが、着物店と洋式ドレス店、はなはだしくはイギリスビクトリア時代のドレスなど服の町が多様だったが、'hanbok(韓服)' を検索しても何も出ない。韓服が買いたかったが、なくて悩んでいたら、初めから直接作るようになって、これを着てセカンドライフを歩き回って見ると外国人たちが関心を見せて韓服店を開設するようになった」と笑った。
世界が「必要ない。」と言っているのに、韓国人が勝手に韓服店を作ってはいけない。
>西洋人、日本は分かるのに韓国は分からない?
知らないのなら、無理に教えてあげる事もない。 韓国人は西洋人と対面しない方が良いのだ。 アジア人の恥曝しになるからね。
>しかし、彼女は韓服店を計画、運営しながら西洋人たちが日本と韓国を眺める視点の違いをつくづく感じた、と伝えた。
そういうのを今頃気付くというのがそもそもおかしい。 そういうのは、韓国の学校教育で韓国国民全員に教えていなければいけない事です。
>最大の失望感を覚えたのはコンテンツ不足。着物や建築様式など日本コンテンツなどの場合は、日本の人々だけが作るのではなく、むしろ有名な日本服や日本の家は西洋人が作ったものがより多かった。それほど日本に対して関心を持っている、という証拠だ。 一方、韓国コンテンツは今も多くなくてそれさえも韓国の人々によって作られている状況だ。彼女は「この問題はセカンドライフの中だけにある現象ではない。西洋人が作った映画を見たり、西洋にある博物館を見れば、彼らがどれほど韓国に比べて日本や中国の文化に関心を持っているか分かる」と述べた。
世界の人たちは、同じ東洋の文化でも大事な物とそうでない物を敏感に嗅ぎ分ける。 韓国文化は、日本文化の劣化した物としてしか見られていない。
>ウォンさんは最初、広報する意味ですべての韓服をただにしようかとためらったが、資本主義文化に染まっているセカンドライフにはコンテンツが高級であればあるほど高い、という事実を悟った。ウォンさんは「きれいな着物を人々はお金払って買うのに韓服をただで出したくはなかった。店につい て全く広報せず、店の位置もあまり人のいない町内にあったにもかかわらず、人々が自然に来始めた。」と説明した。
韓服は、ただで売ろうとしても売れないでしょう。 魅力が無いのだから諦めるしかない。
>セカンドライフで他の新しい人生を開拓したウォンさんのようなデジタルノマド(遊牧民)が多いほど、韓国がIT強国の位相を維持できるはずだ、というウォンさんの言葉が穏かに胸を打つ。
まあ、韓国人にとっては、どんな分野においても日本と同等になるというのが韓国の国家目標になっているようですが、その目標はどう見ても余りにも非現実的ですね。 国家目標は、もうちょっと達成可能な物にしなくてはいけない。
ソース:アジア経済(韓国語)セカンドライフに「着物はあって韓服はない?」
http://www.newsva.co.kr/uhtml/read.jsp?idxno=307448§ion=S1N5§ion2=S2N232
これは メッセージ 96768 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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