▼右翼と残り8割のだまされ易い市民-2
投稿者: fff2252 投稿日時: 2008/04/07 14:48 投稿番号: [96743 / 230347]
良くアメリカで「人種差別」という言葉を聞くかもしれないが、日本で在日が言う人種差別とは100%意味が異なる。
アメリカで「人種差別」と指摘する場合は、「肌の色や外見だけで、人の権利を阻止した場合」を意味するのだ。
「肌の色と外見だけ」なのだ。
たとえばアメリカに居る黒人と白人は、同じ教育を受けてきた、生粋のアメリカ人だ。
同じゴールを目指す同じ民族だ。
だから、平等という言葉の元に「人種差別を無くそう」となる。
そんなアメリカでも、思想の違いに対しては、「人種差別」という言葉を使わない。
たとえば反米民族のイラク人や北朝鮮人や中国人や韓国人は、思想が似ても似つかないだけでなく、米国の平和すら脅かす危険な民族的思想を持ち合わせているという明確な理由がある。
だから、入国拒否やビザ無し渡航禁止となる。
これと全く同じ状況なのが、日本に於ける韓国人や北朝鮮人の存在だ。
彼らは反米ならぬ、反日テロリストとし、日本国民の生活を脅かし、また似ても似つかないモラル概念を持っている。
当然入国拒否を韓国人に対して施行すべきなのだ。
お互い肌の色の問題などない。
そこにあるのは、似ても似つかない、民族的思想の違いなのだ。
これは メッセージ 96741 (fff2252 さん)への返信です.
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