Re: 被害者の気持ちが解らない田舎もん
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/04/04 15:33 投稿番号: [96392 / 230347]
>1939年から日本人成年男子は戦争のために徴兵され、国内の労働力が不足した。そのため1939年の「国家総動員法」に基づく「労務動員計画」により朝鮮人労務者が集団募集、日本移入した。しかし、それは半ば強制であり、2年という契約も期限後には再契約させられた。
日本の若者は戦場で戦った。銃後でそれを支えるのは当然の上、戦場に派兵されるよりはるかに安全。
>制連行された朝鮮人は「飯場」、「寮」、「長屋」などの寄宿舎に住まわされ、きわめて低劣な衣食住のもとで過酷な生活を送った。食事はコーリャンや粟などで、ろくに与えられなかった。
バカが、戦時中の物資の不足な折に、豪華なマンションや邸宅に住めると思ってるのか。日本人炭鉱夫も同じだ。
それと米が無けりゃ粟・ヒエを食うのは当たり前。日本人は芋も食っていた。
アワ・ヒエは元々朝鮮人の主食だ。
日韓併合による農業改革で、一般民衆も漸く米を食える程度になっただけだ。
これは メッセージ 96361 (elgfare さん)への返信です.
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