Re: アホグレートの存在自体が矛盾の塊
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/04/04 15:00 投稿番号: [96390 / 230347]
>お前ら敗戦国民の屁理屈など誰が聞くというのだ?バカめ。
第2次大戦で日本を率いて悪事を働いた戦争犯罪人。
それが世界共通の認識である。いいな
バカが、日本には戦犯などいない。
1952年(昭和27年)6月9日「戦犯在所者の釈放等に関する決議」、1952年(昭和27年)12月9日「戦争犯罪による受刑者の釈放等に関する決議」、そして戦犯赦免釈放を求める国民運動は加熱し署名数は4,000万を数えた。これを受けて1953年(昭和28年)8月3日「戦争犯罪による受刑者の赦免に関する決議」が全会一致で可決された。、そして「恩給改正法」では受刑者本人の恩給支給期間に拘禁期間を通算すると規定され、1955年(昭和30年)には「戦争受刑者の即時釈放要請に関する決議」がされた。そして国際的にも、サンフランシスコ講和条約第11条の手続きにもとづき関係11ヶ国の同意を得て、A級戦犯は昭和31年に、BC級戦犯は昭和33年までに赦免し釈放された。
だから、1956年12月18日、日本が国連加盟を果たした時、東京裁判でA級戦犯の判決を受けた重光葵が外相として満場の拍手で迎えられ加盟受諾演説を行った。
それと、朝鮮人が日本に対し戦争責任など言う資格も権利も無い。
なぜって?当時は朝鮮人も日本人と同様、連合国相手に戦った敗戦国人だ。
BC級戦犯に朝鮮人もいた。彼らも最早戦犯ではない。
わかったかな。
これは メッセージ 96298 (great_daehan_minguk さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/96390.html