Re: 加害者の気持ちが分かる8割の日本人
投稿者: fff2252 投稿日時: 2008/04/04 08:39 投稿番号: [96369 / 230347]
加害者といえば、韓国人。
被害者といえば、日本人。
>1939年から日本人成年男子は戦争のために徴兵され、国内の労働力が不足した。そのため1939年の「国家総動員法」に基づく「労務動員計画」により朝鮮人労務者が集団募集、日本移入した。しかし、それは半ば強制であり、2年という契約も期限後には再契約させられた。
強制連行された朝鮮人は「飯場」、「寮」、「長屋」などの寄宿舎に住まわされ、きわめて低劣な衣食住のもとで過酷な生活を送った。食事はコーリャンや粟などで、ろくに与えられなかった。さらに、神社参拝、国語教育、皇国臣民の誓い、創氏改名などを強制された。
という詐欺を戦後繰り返してきた。
乞食の韓国は、日本に併合をしてもらい、(ド厚かましくも)日本の一部になった。
当然!「国民には勤労の義務があります!!」
義務がね!!
たった30年の併合で、バナナをたらふく食べさせてもらったアジアの乞食=韓国人は、人口が2倍に膨れ上がりました。
日本という国の為に(戦中は)働くのは義務です!!
日本国民も日本という国家の為に義務として働いていたのだから!
これは、当時全世界共通でした!!
ところが現在詐欺民族とし文句を垂れている韓国人は、「併合時は朝鮮人が寝ているだけで日本が働いて韓国という縁もゆかりもない外国を作り変えてくれるべきであった」とぬかしてやがる。
今後司法の場で、在日や韓国系日本人で戦後「追軍朝鮮売春婦詐欺」や「強制連行詐欺」をやった連中に対し、死刑と賠償金を前提に決着を付ける意向です。
これは メッセージ 96361 (elgfare さん)への返信です.
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