韓国も鯨が大好き!
投稿者: umikazo365 投稿日時: 2008/03/31 14:22 投稿番号: [95920 / 230347]
○韓国ウルサン市の鯨関係者が来日 :日刊水産タイムス2004年(平成16年)10月21日(木)
韓国ウルサン広域市の鯨関係者が来日し、20日、自民党本部を表敬訪問した。一向はソン広域市議会議員(前副議長)ら18人。日本捕鯨協会の中島圭一会長、郄山武弘会長代理、和田一郎顧問らも同席した。
自民党捕鯨議員連盟の鈴木俊一会長は訪日団を歓迎するとともに、捕鯨問題における今後の協調関係が一層深まることを期待。「一昨年のIWC下関会議では韓国関係者に大変お世話になった。来年のウルサン会議では今度は日本がお手伝いさせていただく」と述べた。これに対し、ソン団長は「日本側の熱い歓迎ぶりに大変感謝している」と答えた。
http://www.whaling.jp/news/041021st.html
○蔚山・長生浦に鯨博物館オープン 太平洋 | 東海
捕鯨の本拠地であった蔚山(ウルサン)・長生(チャンセン)浦に、国内初の鯨博物館が31日、オープンした。蔚山(ウルサン)・南区・梅巖(メアム)洞の長生浦海洋公園内にオープンしたこの博物館は、敷地2000坪、床面積延べ790坪の4階建ての建物で、4000点余りの鯨関連物が展示されている。
1階はこども生態体験館、2階は捕鯨歴史館、3階はおばけ鯨館と鯨の解体場再現館、4階は展望台となっている。展示品の中でも圧巻なのは、長さ12.4メートルのブライド鯨(ニタリ鯨)の骨だ。体長が非常に長く、博物館内の階段横に1〜3階にわたって展示されている。頭の大きさだけでも3メートル。2000年に日本の鯨類研究所が北太平洋で捕獲し、研究用標本を製作しようとこれまで砂の中に埋めていたものを南区の要請で日本側が無償寄贈し、4月に鯨博物館に移ってきた。
3階に展示されているおばけ鯨の模型(長さ1.7メートル)も目を引く。東海岸を群れになって泳ぐのが見かけられたが、1977年以降、姿を消してしまった韓国のおばけ鯨をそのまま作ったものだ。日本の西尾製作所が体にエボシガなどの生物を付着させ、実物の姿をほぼ完ぺきに再現した。
このほか、4000年前の新石器時代の岩絵画・盤亀台岩刻画(国宝285号)の実物大模型、各種捕鯨具、捕鯨船航海日誌なども展示されている。また、子どもたちが鯨のお腹の模型に入れる「鯨大王のお腹通路」、泥で鯨を作って絵を描く鯨生態学習室などもある。
鯨博物館の野外展示場には、韓国で最後に鯨を捕獲し長生浦の船、第6晋陽(ジンヤン)号が復元、展示されている。1977年に建造され、捕鯨が禁止となった1986年まで長生浦を拠点に鯨を捕ってきた船だ。捕鯨船内のレーダーや機関室、銛、砲など昔の捕鯨具がそのまま復元されている。
イ・チェイク南区長は「長生浦鯨祭りなどと連携し、観光商品として積極的にアピールし、全国的名所にする」と語った。
http://www.chosunonline.com/article/20050531000070
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キムくん!オマエは祖国の事を良く勉強しろボケ!現実は韓国も鯨が大好きで昔から捕鯨をやってたじゃないか!(爆)韓国のウルサン市は鯨料理が名物らしいね。
韓国ウルサン広域市の鯨関係者が来日し、20日、自民党本部を表敬訪問した。一向はソン広域市議会議員(前副議長)ら18人。日本捕鯨協会の中島圭一会長、郄山武弘会長代理、和田一郎顧問らも同席した。
自民党捕鯨議員連盟の鈴木俊一会長は訪日団を歓迎するとともに、捕鯨問題における今後の協調関係が一層深まることを期待。「一昨年のIWC下関会議では韓国関係者に大変お世話になった。来年のウルサン会議では今度は日本がお手伝いさせていただく」と述べた。これに対し、ソン団長は「日本側の熱い歓迎ぶりに大変感謝している」と答えた。
http://www.whaling.jp/news/041021st.html
○蔚山・長生浦に鯨博物館オープン 太平洋 | 東海
捕鯨の本拠地であった蔚山(ウルサン)・長生(チャンセン)浦に、国内初の鯨博物館が31日、オープンした。蔚山(ウルサン)・南区・梅巖(メアム)洞の長生浦海洋公園内にオープンしたこの博物館は、敷地2000坪、床面積延べ790坪の4階建ての建物で、4000点余りの鯨関連物が展示されている。
1階はこども生態体験館、2階は捕鯨歴史館、3階はおばけ鯨館と鯨の解体場再現館、4階は展望台となっている。展示品の中でも圧巻なのは、長さ12.4メートルのブライド鯨(ニタリ鯨)の骨だ。体長が非常に長く、博物館内の階段横に1〜3階にわたって展示されている。頭の大きさだけでも3メートル。2000年に日本の鯨類研究所が北太平洋で捕獲し、研究用標本を製作しようとこれまで砂の中に埋めていたものを南区の要請で日本側が無償寄贈し、4月に鯨博物館に移ってきた。
3階に展示されているおばけ鯨の模型(長さ1.7メートル)も目を引く。東海岸を群れになって泳ぐのが見かけられたが、1977年以降、姿を消してしまった韓国のおばけ鯨をそのまま作ったものだ。日本の西尾製作所が体にエボシガなどの生物を付着させ、実物の姿をほぼ完ぺきに再現した。
このほか、4000年前の新石器時代の岩絵画・盤亀台岩刻画(国宝285号)の実物大模型、各種捕鯨具、捕鯨船航海日誌なども展示されている。また、子どもたちが鯨のお腹の模型に入れる「鯨大王のお腹通路」、泥で鯨を作って絵を描く鯨生態学習室などもある。
鯨博物館の野外展示場には、韓国で最後に鯨を捕獲し長生浦の船、第6晋陽(ジンヤン)号が復元、展示されている。1977年に建造され、捕鯨が禁止となった1986年まで長生浦を拠点に鯨を捕ってきた船だ。捕鯨船内のレーダーや機関室、銛、砲など昔の捕鯨具がそのまま復元されている。
イ・チェイク南区長は「長生浦鯨祭りなどと連携し、観光商品として積極的にアピールし、全国的名所にする」と語った。
http://www.chosunonline.com/article/20050531000070
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キムくん!オマエは祖国の事を良く勉強しろボケ!現実は韓国も鯨が大好きで昔から捕鯨をやってたじゃないか!(爆)韓国のウルサン市は鯨料理が名物らしいね。
これは メッセージ 95786 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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