Re: 世界で嫌われる韓国人
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/03/29 14:56 投稿番号: [95611 / 230347]
久しぶりに覗いてみたが、エログってまだいるんだね。
皆さんも飽きずにかまってやっているようで・・・・ご苦労様。
>委員長は “去年ヨーロッパ 宿泊・飲食業者総会で観光客が気持ち良い姿を見せてくれる国は日本で, 嫌悪感を与える国は韓国と言う発表が 出た”と嘆いた。<
日本人が気持ちの良い姿を見せるって・・・・具体的にはどういうことだろう?チョンのように悪いマナーなら印象に残るだろうが、気持ちの良い姿っていうのを見せる事って難しくないかい?無難な対応をするっていうなら分かるけど・・・・。
チップをはずむっていうことかな?
落ちているゴミを拾うとか・・・・。
宿泊したホテルの部屋を綺麗にしてからチェックアウトする・・・・みたいな。
積極的に「気持ちの良い姿」を印象づけれちゃう行為なんて、なかなか無いよね?日本人が「普通」に感じていることが、実は「気持ちの良い姿」なのかな?
私の経験では、カナダウィスラーでのホテルのエレベーターの中で、
「日本人か?」
とアフリカ系?のカナダ人従業員に聞かれた時に頷いたら、ニコッとしてくれて、
「日本人は好きだ。それに比べてアメリカ人は横柄で・・・・」
みたいなことを言っていたよ。
また、ヘリスキーでも日本人の場合は、けっしてガイドの手を煩わせることが無い(手間のかからない)ことで有名。おそらく、
「他の人の迷惑になってはいけない」
みたいなことを考え、自分のスキーレベルよりもかなり低レベルのコースを選ぶのだろう・・・ってなことを聞きました。
これの真逆がアメリカ人。自分のレベルを遙かに超越した難コースを選び、コース参加者のひんしゅくをかうそうです。
私が目撃したチョンの醜態は、NZの日本食レストランでの一コマ。
店内の置物をチョンのババーが執拗に欲しがっていた。NZ人の従業員に詰め寄り、
「売って欲しいニダッ!売って欲しいニダッ!金ならあるニダッ!」
その異様な光景を見て、日本人同士で顔見合わせ唖然としてましたよ。
そのチョンババーは粘り強い。いつまでも続けている。NZ従業員の仕事を妨害しているとしか思えない。レストランなのに、何も注文せず置物を欲しがっている。
挙げ句の果てに、日本人オーナーが呼び出され、「売り物では無い」ということをチョンババーに理解してもらって、お引き取りねがったようです。オーナーは私達を見て苦笑いしてました。
ただ、私も失敗したことがありますよ。
チップのルールというのが最初分からなくて、アメリカから帰国する最終日に、ありったけの小銭をレストランでジャラジャラと渡したことがありましたよ。
金額さえ多ければいいだろう
って思っていたから。
でもこれって、
「最低のサービスだっ!」
っていう意思表示なんだってねぇ〜。文化を知らないと、こういう誤解をしてしまうものです。
その罪滅ぼし?に、次の年にはウィスラーのディスコで、ビールを売りに来たミニスカートのカワイイ女の子から1ドルのビールを買った時に、1ドルのチップをあげました。とってもカワイイ顔でニコっと、
「サ〜〜〜〜ンキュゥ〜」
と言われました。う〜ん・・・あの笑顔が1ドルなら安い。
しかし、ヨーロッパ人に日本人とチョンとの違いが分かるのかな?
臭い・・・かな?
皆さんも飽きずにかまってやっているようで・・・・ご苦労様。
>委員長は “去年ヨーロッパ 宿泊・飲食業者総会で観光客が気持ち良い姿を見せてくれる国は日本で, 嫌悪感を与える国は韓国と言う発表が 出た”と嘆いた。<
日本人が気持ちの良い姿を見せるって・・・・具体的にはどういうことだろう?チョンのように悪いマナーなら印象に残るだろうが、気持ちの良い姿っていうのを見せる事って難しくないかい?無難な対応をするっていうなら分かるけど・・・・。
チップをはずむっていうことかな?
落ちているゴミを拾うとか・・・・。
宿泊したホテルの部屋を綺麗にしてからチェックアウトする・・・・みたいな。
積極的に「気持ちの良い姿」を印象づけれちゃう行為なんて、なかなか無いよね?日本人が「普通」に感じていることが、実は「気持ちの良い姿」なのかな?
私の経験では、カナダウィスラーでのホテルのエレベーターの中で、
「日本人か?」
とアフリカ系?のカナダ人従業員に聞かれた時に頷いたら、ニコッとしてくれて、
「日本人は好きだ。それに比べてアメリカ人は横柄で・・・・」
みたいなことを言っていたよ。
また、ヘリスキーでも日本人の場合は、けっしてガイドの手を煩わせることが無い(手間のかからない)ことで有名。おそらく、
「他の人の迷惑になってはいけない」
みたいなことを考え、自分のスキーレベルよりもかなり低レベルのコースを選ぶのだろう・・・ってなことを聞きました。
これの真逆がアメリカ人。自分のレベルを遙かに超越した難コースを選び、コース参加者のひんしゅくをかうそうです。
私が目撃したチョンの醜態は、NZの日本食レストランでの一コマ。
店内の置物をチョンのババーが執拗に欲しがっていた。NZ人の従業員に詰め寄り、
「売って欲しいニダッ!売って欲しいニダッ!金ならあるニダッ!」
その異様な光景を見て、日本人同士で顔見合わせ唖然としてましたよ。
そのチョンババーは粘り強い。いつまでも続けている。NZ従業員の仕事を妨害しているとしか思えない。レストランなのに、何も注文せず置物を欲しがっている。
挙げ句の果てに、日本人オーナーが呼び出され、「売り物では無い」ということをチョンババーに理解してもらって、お引き取りねがったようです。オーナーは私達を見て苦笑いしてました。
ただ、私も失敗したことがありますよ。
チップのルールというのが最初分からなくて、アメリカから帰国する最終日に、ありったけの小銭をレストランでジャラジャラと渡したことがありましたよ。
金額さえ多ければいいだろう
って思っていたから。
でもこれって、
「最低のサービスだっ!」
っていう意思表示なんだってねぇ〜。文化を知らないと、こういう誤解をしてしまうものです。
その罪滅ぼし?に、次の年にはウィスラーのディスコで、ビールを売りに来たミニスカートのカワイイ女の子から1ドルのビールを買った時に、1ドルのチップをあげました。とってもカワイイ顔でニコっと、
「サ〜〜〜〜ンキュゥ〜」
と言われました。う〜ん・・・あの笑顔が1ドルなら安い。
しかし、ヨーロッパ人に日本人とチョンとの違いが分かるのかな?
臭い・・・かな?
これは メッセージ 95602 (haru2101n さん)への返信です.
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