日本の監督・星野が警戒!
投稿者: great_daehan_minguk 投稿日時: 2008/03/28 18:56 投稿番号: [95537 / 230347]
韓国代表を相当警戒している日本の監督・星野。
「アジア諸国に日本が勝って当たり前という言葉は、もう今では死語だ!」という発言が物語るように、現場の監督・コーチ・選手はよく分かっている。
星野にしてみれば、能天気に「韓国など勝って当たり前」「韓国など敵じゃない」などとほざいてるこのトピのアホどもを見たら、ぶん殴りたくなるんじゃないか?
<北京五輪野球:星野監督、韓国クリーンアップに警戒感>
北京五輪野球日本代表を率いる星野仙一監督が、本戦で対戦する韓国のクリーンアップを注視している。
27付の中日スポーツによると、星野監督は再戦が決まった韓国と台湾を要注意チームと指摘。中でも韓国クリーンアップのイ・スンヨプ=巨人=、金東柱(キム・ドンジュ)=斗山=、李大浩(イ・デホ)=韓国ロッテ=に対して警戒感をあらわにした。
同紙は4番の金東柱について、「母親の看病のため(最終予選)大会中に帰国するハプニングはあったが、それでも、7試合のチーム打率は3割2分9厘。星野監督が“実力はずば抜けていた”と舌を巻く力で、3カ国中、最初に北京行きを決めた」と評した。
続けて、イ・スンヨプについて「代表に復帰した今予選では23打数11安打12打点と大暴れ」と言及。日本代表スコアラーの話を引き合いに出し、「代表に入って伸び伸びやっている。ほかの選手にも好影響を与えている」と称賛した。また星野監督は「イ・スンヨプ本人が“アジアの2位という気持ちで北京に行きたい”と謙虚に話していたが、手術明けでこれだけ打つんだから相当、やるだろう」と警戒した。
イ・スンヨプの合流効果は、若手の李大浩に好影響を与えた。李大浩はアジア1次予選では不調だったが、イ・スンヨプの後ろを打ち3割9分3厘の高打率と勝負強さを発揮した
同紙はこうした状況から、「金卿文(キム・ギョンムン)監督が攻撃的な野球を指向しているだけに、李承ヨプVS日本投手陣の対決が日韓戦の軸になりそうだ」と予想した。
星野監督も「アジア諸国に日本が勝って当たり前という言葉は、もう今では死語だ!」と話している。
星野監督のこうした発言は、アジア3国の実力が横一線であることを強調、選手らに対し油断を戒めたものにほかならない。
http://www.chosunonline.com/article/20080328000010
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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