>戦犯に対して
投稿者: ayikned2005 投稿日時: 2005/06/29 00:30 投稿番号: [9432 / 230347]
こんばんは、narurinさん。(^^)
>>>戦争を終え、東京裁判を受諾したと言うが、裁判ではなく、
>>>判決を受け、それを、遵守し、施行していったのだ。
>>>だから、戦犯などいないのである。」
>>こうした主張は、日本人への聞こえは良いですが、
>>外国の理解を得るのは難しいと思います。
>>やはり、日本は東京裁判そのものの不当性を主張すべきと思うのですが。
>今更、東京裁判の不当性は、訴える必要があるのでしょうか?
まず、論点として明確にしておかなくてはならないことは、
極東軍事裁判は戦争犯罪を裁く目的であって、(実質的にはどうあれ)戦争責任を問う裁判ではなかった、という点です。
そして、問題の核心は、戦争犯罪として認定された行為が、
被告当事者のみならず、現在の日本人全体の誇りをも脅かしていることでしょう。
>何としても、誇りは、内側から回復せねばなりません。
>英霊へのこれ以上の冒涜は、慎むべきですね。
その通りです。まったく同感ですね。(^^)
これは メッセージ 9394 (narurin さん)への返信です.
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