ドイツと日本の違い
投稿者: great_daehan_minguk 投稿日時: 2008/03/14 19:02 投稿番号: [93864 / 230347]
常々、歴史問題に対する姿勢において、ドイツと日本が比較される。
国として成熟しているドイツでは、過去に対する真摯な反省、とりわけ、自分たちのしてきたことを決して忘れてはならないとする姿勢を貫き、その姿勢は大いに評価されている。
対する日本は、ドイツのそれに対し、未熟な駄々をこね続けるガキそのものだ。
とりわけ、「日本はアジア諸国の解放のために聖戦を戦った」などと、真摯に反省するどころか、過去を賛美する姿勢は怒りさえ覚える。
ドイツと日本における過去に対する姿勢は、まったく天と地、大人と子供と言える。
何故こうも同じ敗戦国として差が出てくるのか?
答えは簡単、この日本民族というものは、大人になりきれないガキそのものということなのだろう。
ガキそのものであるからゆえ、つまらぬ妄想に浸って自己を正当化もするし、嘘をついて自己を美化したりもする、つまりそういうことだ。
しかし、ガキとはいえ、度が過ぎる。
大人である周辺国が、この度が過ぎるガキに対し、正しい歴史認識や過ちに対する姿勢を身に着けさせていく必要がある、ということだろう。
周辺国の役割はとてつもなく重要だ。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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