韓国独自の居合道なんて無い
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2008/03/11 14:34 投稿番号: [93348 / 230347]
http://koreawatcher.at.infoseek.co.jp/docs/ne14.htm
>「我々はいままで多くの物を日本に奪われました。今は我々の物を取り戻すべき時だと思います。我々が我々の物を守らないと誰も我々の物を守ってくれません。」30年間余りを武道家として生きてきたイム・ヒョンス氏(51歳、大邱市中区公平洞)彼は近頃、我が国の武術の起源探しに夢中である。武術ならば習わないものがないほど彼は武術の達人だ。テコンドー5段、合気道(ハプキド)9段、剣道(コムド)4段、居合道(コハプト)9段で武術が総27段という計算だ。彼は近頃、居合道にすっかりはまっている。
日本に奪われたというのはお前さん達の妄想に過ぎない。 柔道、剣道、合気道、居合道、すべて日本独自の物。
>習得してみて我々の物と確信
居合道は剣道の一種で日本で人気のある武術だ。日本では日本固有の武芸だと主張するが彼の考えは違う。彼は通称サムライ剣術と呼ばれる居合道が我が国の武芸だと確信している。「日本では刀で行なう武術が発達しました。多くの人々も剣道と言えば、日本の武術だと考えます。しかし、日本が自慢している剣道である居合道も高麗時代日本に渡っていった我々の剣術に過ぎません。我が国には新羅時代の花郎徒以前にも居合道という武術がありました。日本が国宝にしている七支刀も実際は百済の刀です。」
日本から習得しておきながら韓国の物と確信って、どういう神経をしているのでしょうかねえ。
>幼い学生たちには教えない 彼はこのような考えで合気道体育館を運営しながら、75年から剣道と居合道を習い始めた。日本の雑誌を通じて勉強をしていて日本居合道本部で直接習ったりもした。居合道入門10年ばかりで彼は日本で公認9段を獲得した。そして、84年から大邱に体育館を出し、居合道に関心を持つ人たちと居合道を研究してきている。彼が居合道に関心を持つようになったのは我が国の人々の刀文化=日本文化という考えを変えてやりたかったからだ。映画やTV等で日本人は剣術が上手だが、韓国人はそうでないように描写されるのが不満だった。我々の先祖も剣を崇尚する気概ある民族であったことを知らせてみたかった。それで日本の代表的剣術である居合道を勉強するようになり、居合道を習得する過程で居合道も我々の武術であることが分かるようになった。彼は居合道を幼い学生たちには教えない。いまだに居合道の全ての用語が日本語になっていて、道着も日本のものをそのまま手本として使っている現実で、物事の分別力が足りない学生たちが居合道が日本の武術という誤解をするかと思ってのことだ。
これだけ日本の物だと分かっていて、どうやって韓国の物にすり替えられるというのだろうか。
>韓国剣道の優秀性を日本の武道家に知らせるために、去る83年から韓日居合道大会も創設した。2年単位で韓国と日本で交互に開かれるこの大会は2ヶ国の武道家の親善企図にもその意味があるが、韓国剣術を日本に伝播することにより大きい意義がある。
日本も遠慮ばかりしていないで、主張すべき事は主張しなくちゃいけない。
>彼は我々の剣道である居合道を本当に我々の物にするためには、まだしなければならないことが多いと言う。「まず居合道を多くの人に普及しなければなりません。そうしてから韓国式の居合道にしなければなりません。用語と道着だけでなく基本姿勢やあらゆる技も韓国化しなければなりません」「良い刀であるほどたくさん使用してこそ刃が立つ」という言葉のように彼は50歳を越えた年齢にもかかわらず、一日に4時間以上ずつ居合道錬磨に関わっている。居合道を学んだ後、タバコもやめた。いつかは居合道が我々の武術になる日を待ちながら…
すべての居合道用語を日本語から訳し、道着も日本の袴をちゃっかり借りて来るのだが、なぜか運動靴だけは履いてしまう。 運動靴が韓国製だから居合道も韓国のものと主張するつもりなのだろうか。 それに、運動靴を履いた時点で袴と言う物が韓国の物でない事がすぐにバレてしまう。 袴文化のある日本人には袴と運動靴がマッチしない事くらい感覚で分る。 袴をパクルだけの韓国人にはこの違和感を感じられないのでしょう。 ここまでの気違い犬食い劣等民族を相手にするのも大変ですよね。 韓国人は、よっぽど日本の侍文化に憧れているんだ。 独自の侍文化が無いのが余程悔しいのだろうか。 過ぎ去った過去はもうどうにもならないのに。
>「我々はいままで多くの物を日本に奪われました。今は我々の物を取り戻すべき時だと思います。我々が我々の物を守らないと誰も我々の物を守ってくれません。」30年間余りを武道家として生きてきたイム・ヒョンス氏(51歳、大邱市中区公平洞)彼は近頃、我が国の武術の起源探しに夢中である。武術ならば習わないものがないほど彼は武術の達人だ。テコンドー5段、合気道(ハプキド)9段、剣道(コムド)4段、居合道(コハプト)9段で武術が総27段という計算だ。彼は近頃、居合道にすっかりはまっている。
日本に奪われたというのはお前さん達の妄想に過ぎない。 柔道、剣道、合気道、居合道、すべて日本独自の物。
>習得してみて我々の物と確信
居合道は剣道の一種で日本で人気のある武術だ。日本では日本固有の武芸だと主張するが彼の考えは違う。彼は通称サムライ剣術と呼ばれる居合道が我が国の武芸だと確信している。「日本では刀で行なう武術が発達しました。多くの人々も剣道と言えば、日本の武術だと考えます。しかし、日本が自慢している剣道である居合道も高麗時代日本に渡っていった我々の剣術に過ぎません。我が国には新羅時代の花郎徒以前にも居合道という武術がありました。日本が国宝にしている七支刀も実際は百済の刀です。」
日本から習得しておきながら韓国の物と確信って、どういう神経をしているのでしょうかねえ。
>幼い学生たちには教えない 彼はこのような考えで合気道体育館を運営しながら、75年から剣道と居合道を習い始めた。日本の雑誌を通じて勉強をしていて日本居合道本部で直接習ったりもした。居合道入門10年ばかりで彼は日本で公認9段を獲得した。そして、84年から大邱に体育館を出し、居合道に関心を持つ人たちと居合道を研究してきている。彼が居合道に関心を持つようになったのは我が国の人々の刀文化=日本文化という考えを変えてやりたかったからだ。映画やTV等で日本人は剣術が上手だが、韓国人はそうでないように描写されるのが不満だった。我々の先祖も剣を崇尚する気概ある民族であったことを知らせてみたかった。それで日本の代表的剣術である居合道を勉強するようになり、居合道を習得する過程で居合道も我々の武術であることが分かるようになった。彼は居合道を幼い学生たちには教えない。いまだに居合道の全ての用語が日本語になっていて、道着も日本のものをそのまま手本として使っている現実で、物事の分別力が足りない学生たちが居合道が日本の武術という誤解をするかと思ってのことだ。
これだけ日本の物だと分かっていて、どうやって韓国の物にすり替えられるというのだろうか。
>韓国剣道の優秀性を日本の武道家に知らせるために、去る83年から韓日居合道大会も創設した。2年単位で韓国と日本で交互に開かれるこの大会は2ヶ国の武道家の親善企図にもその意味があるが、韓国剣術を日本に伝播することにより大きい意義がある。
日本も遠慮ばかりしていないで、主張すべき事は主張しなくちゃいけない。
>彼は我々の剣道である居合道を本当に我々の物にするためには、まだしなければならないことが多いと言う。「まず居合道を多くの人に普及しなければなりません。そうしてから韓国式の居合道にしなければなりません。用語と道着だけでなく基本姿勢やあらゆる技も韓国化しなければなりません」「良い刀であるほどたくさん使用してこそ刃が立つ」という言葉のように彼は50歳を越えた年齢にもかかわらず、一日に4時間以上ずつ居合道錬磨に関わっている。居合道を学んだ後、タバコもやめた。いつかは居合道が我々の武術になる日を待ちながら…
すべての居合道用語を日本語から訳し、道着も日本の袴をちゃっかり借りて来るのだが、なぜか運動靴だけは履いてしまう。 運動靴が韓国製だから居合道も韓国のものと主張するつもりなのだろうか。 それに、運動靴を履いた時点で袴と言う物が韓国の物でない事がすぐにバレてしまう。 袴文化のある日本人には袴と運動靴がマッチしない事くらい感覚で分る。 袴をパクルだけの韓国人にはこの違和感を感じられないのでしょう。 ここまでの気違い犬食い劣等民族を相手にするのも大変ですよね。 韓国人は、よっぽど日本の侍文化に憧れているんだ。 独自の侍文化が無いのが余程悔しいのだろうか。 過ぎ去った過去はもうどうにもならないのに。
これは メッセージ 93255 (great_daehan_minguk さん)への返信です.
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