公明党の人権擁護法案の恐怖
投稿者: harehoreharehore 投稿日時: 2005/06/25 19:57 投稿番号: [9262 / 230347]
この悪法は人権を脅かしていると一方的に主張すれば権力で家宅捜査や社会的制裁もしてしまうという恐ろしい法案である
これは公明党の支持母体である創価学会による圧力によって法案化しようとしているのである
創価学会は信者獲得の為にはどんな悪法であれ利用できるものは利用するのである
同和差別や在日といった権利ばかり主張し国家の財政を食い物にしてきた団体である信者のために立法化しようとしているのである
公明党、創価学会の陰謀を明らかにしこの人権擁護法案を廃案にしなくてはいけない
チョットしたマスコミの報道や普段の会話から、あれは差別をしていると通報や訴えで吊るし上げや社会的制裁の対象となってしまう恐れがあるのだ
こんな悪法を創価学会は公明党に命じてやらせているのだ
この悪法の恐いところは、国内に強烈な敵対構造を作る恐れが有る事だ
今までは、少しずつではあるが差別解消に進んでいる事象も、この法案により対立軸がハッキリとしてしまうことにある
誰が敵でみかたなのか、そこには社会的対立を作り出し先鋭化する敵対関係によって国内分裂おも出現させかねないのである
このことは国外の反日国の干渉も引き起こしてしまい、国際的な我が国の立場を危うくしてしまうだろう
非常に恐ろしい法案である
創価学会と公明党の陰謀を潰してしまわないと国の存続にかかわります
売国団体の創価学会、公明党、同和組織、朝鮮総連などの活動を許している現在の法律こそが改正されて当然なのである
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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