衰える日本のサブカルチャー
投稿者: seedfox098 投稿日時: 2008/02/27 12:44 投稿番号: [91847 / 230347]
韓国の映画、ドラマ、マンファ、KPOP、ネットゲームなどが世界中に熱風を巻き起こしている反面、
日本のサブカルチャーは失墜する一方。
漫画・アニメは数十年前の題材を復刻させてばかりいる。
日本のファンの間でも「今の漫画・アニメはつまらない」が定説になってしまった。
JPOPの失墜も目を覆いたくなる。
CDの売上は冗談では済まされないほど売れず、ダウンロードを含めても業界は大幅な売上減に悩んでいる。
アーティストも先日X japanの復活が話題になったが、L'Arc〜en〜cielやMr.children、B'zなど30代後半〜40代のグループが未だにトップの有り様。
TVゲームもすっかり活力を失い、かつてのような社会現象を巻き起こす事はなくなった。
脳トレやWii fitのように、健康不安につけ込んだ、まるでリハビリのような地位に落ちてしまった。
日本のサブカルチャーはとっくに創造性を失っている。
日本人が自己陶酔せず、「今の日本は駄目」という危機感を持たなければ、あらゆる分野で日本は力を失うでしょう。
これは メッセージ 91830 (elgfare さん)への返信です.
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