すべて支韓人の能力次第
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2008/02/25 06:30 投稿番号: [91692 / 230347]
「アジアにおける日本の新しい役割」を主題にした第6セッション討論者たちはアジア経済共同体に対する論議を活性化すべきだという意見で一致した。討論者たちは日本が経済レベルに比べてアジア地域で大きな支持を受けられていないが、信頼回復を通じて域内で主要な役割を引き受けなければならないという点で共感した。
◆アジア経済統合における日本の役割
>チョ・ソクレ全国経済人聨合会会長は「アジアはヨーロッパ・アメリカとともに三大経済軸に浮び上がったが、まだ経済統合は遥かに遠い。アジア各国が経済共同体について真剣に論議しなければならないし、域内で最大経済力を有する日本が確固としたリーダーシップを見せなければならない」と述べた。彼は「日本は周辺国の手伝けをすることで過去の枠から脱することができる」と言う。
手助けはもう十分過ぎるほどしている。 日本がこれだけしてあげても、この程度なのは日本のせいではない。
>「日本は孤立状態から抜け出してアジアの国家ともっと多くの知識とノウハウを共有しなければならないが、 自信をなくしてしまったようだ。日本がその枠を壊せるように、私たちが楽な環境を作ることもできる」と述べた。
日本が孤立しているのではなくて、支韓が能力的に日本に付いて来れないだけ。 知識とノウハウも、日本からただでもらおうなんて図々しい事は考えず、自分達で何でも出来るようにならなければ。
>黄大慧中国人民大東アジア研究所所長は「これまで日本は自らがアジア国家ではないと考える傾向があった。
日本が脱亜入欧という考えを受け入れざるを得なかったのは、支韓人があまりにもみっともない犬食い劣等民族だったから。
>しかし、これから日本はアジアでもっと重要な役割をはたさなければならないし、そうすればアジアの主要な一員になれる」と述べた。
日本はもう十二分にその責務を果たしている。 後は支韓人の能力次第。
>ジョンズ・ホプキンス大のケント・カルダー教授は「安倍政権以後、過去2年間日本の対韓国・中国関係改善に進展があった。福田総理が李明博(イ・ミョンバク)大統領当選者就任式に参加することも関係改善のための肯定的変化」と述べた。
日本が始めに下手に出ると韓国が付け上がると言うのが今までの例。 日本が本当の日韓友好関係を望むのであれば、韓国を付け上がらせてはいけない。 日本の首相が韓国大統領就任式に出席などもってのほか。
>ロジャース・ホールディングスのジム・ロジャース会長は「日本はあまりにも孤立している。変わらない場合、日本は30〜40年後の未来がない、と言っても過言ではない」と述べた。
支韓が民度を上げて真の先進国になる能力があれば、日本とも仲良くなれる。 その能力が無ければ、いつまで経っても日本を羨み、過去を持ち出して日本から金をせびようとする犬食い劣等民族のまま。 どうなるかはすべて支韓人の能力次第。
◆ アメリカとアジアの中間に立った日本
一方カルダー教授は「日本は韓・米・日の三角関係を強化した後、アジア地域との全般的関係を強化しなければならない」と述べた。
アジアとの関係は何もしなくても強化される。 時代の流れがそうなんだから。 今ではむしろ、アメリカの関心をアジアに繋ぎとめるよう努力した方が良い。
ソース:DAUM/朝鮮日報(韓国語)アジアで日本の新しい役割
http://news.media.daum.net/foreign/asia/200802/23/chosun/v20076408.html
◆アジア経済統合における日本の役割
>チョ・ソクレ全国経済人聨合会会長は「アジアはヨーロッパ・アメリカとともに三大経済軸に浮び上がったが、まだ経済統合は遥かに遠い。アジア各国が経済共同体について真剣に論議しなければならないし、域内で最大経済力を有する日本が確固としたリーダーシップを見せなければならない」と述べた。彼は「日本は周辺国の手伝けをすることで過去の枠から脱することができる」と言う。
手助けはもう十分過ぎるほどしている。 日本がこれだけしてあげても、この程度なのは日本のせいではない。
>「日本は孤立状態から抜け出してアジアの国家ともっと多くの知識とノウハウを共有しなければならないが、 自信をなくしてしまったようだ。日本がその枠を壊せるように、私たちが楽な環境を作ることもできる」と述べた。
日本が孤立しているのではなくて、支韓が能力的に日本に付いて来れないだけ。 知識とノウハウも、日本からただでもらおうなんて図々しい事は考えず、自分達で何でも出来るようにならなければ。
>黄大慧中国人民大東アジア研究所所長は「これまで日本は自らがアジア国家ではないと考える傾向があった。
日本が脱亜入欧という考えを受け入れざるを得なかったのは、支韓人があまりにもみっともない犬食い劣等民族だったから。
>しかし、これから日本はアジアでもっと重要な役割をはたさなければならないし、そうすればアジアの主要な一員になれる」と述べた。
日本はもう十二分にその責務を果たしている。 後は支韓人の能力次第。
>ジョンズ・ホプキンス大のケント・カルダー教授は「安倍政権以後、過去2年間日本の対韓国・中国関係改善に進展があった。福田総理が李明博(イ・ミョンバク)大統領当選者就任式に参加することも関係改善のための肯定的変化」と述べた。
日本が始めに下手に出ると韓国が付け上がると言うのが今までの例。 日本が本当の日韓友好関係を望むのであれば、韓国を付け上がらせてはいけない。 日本の首相が韓国大統領就任式に出席などもってのほか。
>ロジャース・ホールディングスのジム・ロジャース会長は「日本はあまりにも孤立している。変わらない場合、日本は30〜40年後の未来がない、と言っても過言ではない」と述べた。
支韓が民度を上げて真の先進国になる能力があれば、日本とも仲良くなれる。 その能力が無ければ、いつまで経っても日本を羨み、過去を持ち出して日本から金をせびようとする犬食い劣等民族のまま。 どうなるかはすべて支韓人の能力次第。
◆ アメリカとアジアの中間に立った日本
一方カルダー教授は「日本は韓・米・日の三角関係を強化した後、アジア地域との全般的関係を強化しなければならない」と述べた。
アジアとの関係は何もしなくても強化される。 時代の流れがそうなんだから。 今ではむしろ、アメリカの関心をアジアに繋ぎとめるよう努力した方が良い。
ソース:DAUM/朝鮮日報(韓国語)アジアで日本の新しい役割
http://news.media.daum.net/foreign/asia/200802/23/chosun/v20076408.html
これは メッセージ 91680 (kim_taek_joo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/91692.html