日本の箸文化
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2008/02/24 06:45 投稿番号: [91626 / 230347]
世界の食文化は、手食、ナイフ&フォーク、箸の三種類で、使い方の難易度から言うと、箸、ナイフ&フォーク、手食という順になります。
更に、食べ方の難易度と民度が比例するとするならば、箸文化の東アジア諸国は、民度でも西欧諸国の上に来なければいけないという事になります。
しかし、現実は、支韓人は、民度で欧米諸国に相当劣っているだけでなく、同じ東アジア箸文化の日本人に対しても相当後れをとっている。
その理由は、同じ箸文化の東アジア諸国でも箸の使い方が全く同じではなく、支韓はレンゲや匙との併用で、箸だけに拘ったのが日本だけだったからかも。
日本人は、箸の美、衛生、機能性、使い方まで極限にまで高めました。
朝鮮人はご飯をスプーンで食べたりするから、民度で日本人に相当後れをとったのかもしれない。
その上、日本人の箸への愛着、使い方への拘りというものも日本人の手先の器用さに繋がり、支韓人との差別化にも寄与したのでしょう。
それで、手先の器用さでは日本人、欧米人、支韓人、その他大勢という順になり、民度でも日本人は欧米人の仲間に入る事が出来、支韓人との間に大きな差が出てしまったのでしょう。
韓国はこれからも日本の真似さえしていれば、ちょっとはマシな国になれる。
わかったね。
これは メッセージ 91621 (elgfare さん)への返信です.
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