アジアの審判員のための講習会
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2008/02/23 20:38 投稿番号: [91513 / 230347]
>日本は、今中国、韓国、北朝鮮と近隣諸国に嫌われている。なぜ嫌われるのか、しっかり考えた方が良い。
先の東アジア選手権日本−中国戦で、審判員が試合を十分にコントロールできずに中国の選手がラフプレーを繰り返すなどの問題があったが、それを受けて、日本サッカー協会関係者がアジアの審判員のレベルを上げるための講習会を開き、アジア各協会に招待状を送るとの事。
http://mainichi.jp/enta/sports/news/20080224k0000m050034000c.html招待状とは、エアーチケット、食事、宿泊費全部日本サッカー協会負担で極東三馬鹿の審判員を教育してあげるという事ですよね。
日本人は本当にお人よしと言うか、優しい民族ですよね。
頼まれてもいないのに、やってあげようというのですから。
極東三馬鹿にとっては余計なお節介という事になるのだろうけど、日本としては、現状のままであるなら日本選手の怪我人が続出するから、そのままにしておくわけにはいかない。
余計なお節介であってもアジアの審判員のレベル向上はせざるを得ない訳だ。
昔の日本が朝鮮に進出せざるを得なかったのと同じ様にね。
極東三馬鹿トリオには、日本のお節介を非難する権利はない。
日本がお節介しなければいけない状態を作り出したのはお前さん達の馬鹿さ加減なんだからね。
お前さん達が元々マトモな民族であったなら、日本も初めから余計なお節介は焼かないで済むのだ。
そう、悪いのは皆お前さん達、極東の犬食い劣等民族なのです。
その事を一時も忘れてはいけない。
わかったね。
これは メッセージ 91507 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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