メッキが剥がれつつある「日本ブランド」
投稿者: great_daehan_minguk 投稿日時: 2008/02/19 18:38 投稿番号: [91207 / 230347]
この結果は、昨年の松坂の惨憺たる結果を受けて、「日本ブランド」へ群がる者たちへ警鐘を鳴らすためのものだろう。
巨額の費用にもかかわらず、レッドソックスの強力打線を隠れ蓑に何とか勝ち星を拾い続けた松坂。
メジャーにおいては、単年ではなく、長期に渡って活躍できる選手が「一流」とされる。
そういう意味においては、話題性だけで中途半端な成績しか残せないチョッパリ選手は、大金食いの「ダメ助っ人」ばかりということだ。
このことに当てはめると、実質メジャーで活躍している選手は、李チロのみといえる。
今年も数多くの選手がアメリカに渡ったようだが、中途半端な成績しか残せていないという揺るぎない事実に、そろそろアメリカも気付き始めてきたようだ。
<黒田は過大評価?
「失敗する大型契約」にピックアップ>
米スポーツ専門誌スポーティング・ニューズのウェブサイトは18日、今オフに結ばれた大型契約で移籍した選手のうち、失望する結果に終わると思われる5人をピックアップした記事を掲載。その中にはロサンゼルス・ドジャース入りした黒田博樹投手も含まれている。
http://mlb.yahoo.co.jp/headlines/?a=9971
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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