南大門で分かる韓国のレベル
投稿者: korea_akan 投稿日時: 2008/02/16 08:21 投稿番号: [90606 / 230347]
600年の歴史を持つ数少ない韓国の文化遺産である南大門が放火に依って焼失した。
我輩はこの暴挙に深い悲しみを思うと同時に、韓国人の文化遺産に対する無理解と軽挙さを残念に思う。
この国宝一号は日本の併合時に指定された物であるが、当時はわら小屋の中に立つソウルの象徴でも有った。
時は移りソウルのいや韓国の象徴的な文化財であると共に、貴重な観光資源となり人々を集めていた。
今回、韓国人は焼失した南大門の前で涙を流したり、怒ったりする多くの人達の姿をTVで見たが、これを管理監督する役所の対応は李氏朝鮮時代の両班と変わりなく、無能で何もしていなかった。
日本では文化財の保護に関して多大な費用を掛けて防火、耐震の設備を施しているが、韓国では昼間は役所の人間がいるが、夜間は浮浪者が自由に出入りできるような状態だと聞いた。
また消火設備も何も無くモニタ−が多少有るだけでそれでも死角だらけの監視体制である。
ここらに韓国人の文化に対する意識の低さが表れている。
今後、約23億円かけて再建する予定だそうだが、形は再現出来ても失われた600年は戻らない。
自分たちの無能故に大事な文化財を灰燼に帰して於いて、一部の報道には尚かつ日本人の仕業に見せかけるような細工をしたり証言が有ったように聞く。
管理体制や思考法を反省するまでも無く、問題が起きればすぐさま他人の性にしようとする卑しい韓国人の程度の低さは今後もこの事件に懲りずに同じ過ちを繰り返すことだろう。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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