Re: 韓国に日流ブーム
投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2008/02/13 08:10 投稿番号: [90021 / 230347]
≪
古朝鮮はかつて全世界の支配者だった。全ての文明の源流は朝鮮半島にあり、黄河文明、長江文明はそこから流れ出たほんのわずかな支流にすぎない。のみならず、チグリス・ユーフラテス文明を立てたのは当時最先端の青銅器文明を誇っていた朝鮮であり、ナイルの治水を行ったのも、マスゲームに代表される全員一致行動を土木に適用し、驚くべき実力を発揮した朝鮮民族にほかならない。
他にも朝鮮民族は凍ったベーリング海を渡り、最古のアメリカ大陸到達者として、至ったのである。犬を食用として飼っていたのはその証拠のひとつとしてあげられよう。マヤ文明において星をながめ、インカ文明において、無双の石材加工技術を極めた朝鮮民族は悲しむべきことに、精神文明を高めすぎたために、その後 発展してきた有象無象の文明に譲歩し、現在にいたる。 世界一優秀で高度な文化を豊臣秀吉や日帝が奪ったニダ<丶`д´> ≫
〜朝鮮史研究家の意見を引用
* 上記を要約
世界は5000年前の韓国文明に始まり、大航海時代では世界中に韓国文化が伝えられ、さらに韓国産業革命、2度の大戦では韓国は連合国を率いて悪徳・チョッパリを退治した。
*\(^O^)/* ウリナラ、マンセー!
【壇君神話】
○ ー ○ ──────────────
(^ ♀ ^) 韓国人の祖先は人間ではなく熊と人間
/ \ 以外の掛け合わせだと教えられる。
O ⌒ヽO ダンクンと言う人は本当にすごい人だと
| x | 思っている。
L _n __」 ──────────────
-小学六年用教科書「社会六−一より」-
『三国遺事』という本を見れば、檀君・王倹はハヌニム(天の神)の息子である桓熊と、熊が変身して人になった熊女の間に生まれた、という物語が出てくる。檀君・王倹はこの地に古朝鮮を建てた。古朝鮮は中国の北東側を中心に位置し、しだいに韓(朝鮮)半島にまで勢力を拡大していった。
-中学「国史(上)より」-
「檀君が建てた古朝鮮はわが国最初の国家であり、檀君の建国物語はわが民族の自主独立精神をたたえる理念として継承、発展させられてきた」
(檀君の肖像画も掲載されている)
中華文明といっても、所詮韓国文明が発祥で、中国に伝えられたに過ぎない。韓国が成立した当時は、韓国以外は野蛮だったので、韓国より温暖な中華忠言に古代韓国人が出現して、夏、殷、漢等中華文明を作り出したのだ。
【狗食と日本民族のルーツ】
犬を食うのはウリナラ文化圏一般の習慣である。 日本もウリナラ文化圏に属するから当然犬を食う。ただし、縄文時代、日本はウリナラ様の優れた文化の恩恵に浴さず、野蛮な狩猟生活をおくっていた。狩猟に犬は必要だったから縄文人は原則的に犬を食べなかったニダ。
ウリナラの高度経済成長は人口の増大と競争の激化をもたらし、落ちこぼれたウリナラ人の劣等なものは奴婢になり、白丁とよばれ差別され、日本へ都落ちていった。これが日本では弥生人と呼ばれ、現在のチョッパリの根幹となっている。弥生人はウリナラの落ちこぼれであるから、無知文盲、文字や仏教を知るのはず〜とあとの時代だ。しかし、このとき、弥生人がウリナラから日本にもって渡ったものが三つある。
稲と青銅器と犬だ。犬は縄文時代にも日本にいたが、縄文犬と弥生犬は種類も大きさも全くちがう。犬には狩猟、番犬、食用の三つの用途がある。農耕民族である弥生人に猟犬は必要ない。弥生人は食用の目的で犬を日本に持ち込んだのだ。
縄文犬は数百体出土してるが、弥生犬の出土例が極めて少ないのは弥生人が犬を骨までしゃぶった為と思われるニダ。犬は火で焼くのではなく、鍋で煮て食べたことが確認されている。これは今でもウリナラでは普通の犬の食べかたニダ。
他にも朝鮮民族は凍ったベーリング海を渡り、最古のアメリカ大陸到達者として、至ったのである。犬を食用として飼っていたのはその証拠のひとつとしてあげられよう。マヤ文明において星をながめ、インカ文明において、無双の石材加工技術を極めた朝鮮民族は悲しむべきことに、精神文明を高めすぎたために、その後 発展してきた有象無象の文明に譲歩し、現在にいたる。 世界一優秀で高度な文化を豊臣秀吉や日帝が奪ったニダ<丶`д´> ≫
〜朝鮮史研究家の意見を引用
* 上記を要約
世界は5000年前の韓国文明に始まり、大航海時代では世界中に韓国文化が伝えられ、さらに韓国産業革命、2度の大戦では韓国は連合国を率いて悪徳・チョッパリを退治した。
*\(^O^)/* ウリナラ、マンセー!
【壇君神話】
○ ー ○ ──────────────
(^ ♀ ^) 韓国人の祖先は人間ではなく熊と人間
/ \ 以外の掛け合わせだと教えられる。
O ⌒ヽO ダンクンと言う人は本当にすごい人だと
| x | 思っている。
L _n __」 ──────────────
-小学六年用教科書「社会六−一より」-
『三国遺事』という本を見れば、檀君・王倹はハヌニム(天の神)の息子である桓熊と、熊が変身して人になった熊女の間に生まれた、という物語が出てくる。檀君・王倹はこの地に古朝鮮を建てた。古朝鮮は中国の北東側を中心に位置し、しだいに韓(朝鮮)半島にまで勢力を拡大していった。
-中学「国史(上)より」-
「檀君が建てた古朝鮮はわが国最初の国家であり、檀君の建国物語はわが民族の自主独立精神をたたえる理念として継承、発展させられてきた」
(檀君の肖像画も掲載されている)
中華文明といっても、所詮韓国文明が発祥で、中国に伝えられたに過ぎない。韓国が成立した当時は、韓国以外は野蛮だったので、韓国より温暖な中華忠言に古代韓国人が出現して、夏、殷、漢等中華文明を作り出したのだ。
【狗食と日本民族のルーツ】
犬を食うのはウリナラ文化圏一般の習慣である。 日本もウリナラ文化圏に属するから当然犬を食う。ただし、縄文時代、日本はウリナラ様の優れた文化の恩恵に浴さず、野蛮な狩猟生活をおくっていた。狩猟に犬は必要だったから縄文人は原則的に犬を食べなかったニダ。
ウリナラの高度経済成長は人口の増大と競争の激化をもたらし、落ちこぼれたウリナラ人の劣等なものは奴婢になり、白丁とよばれ差別され、日本へ都落ちていった。これが日本では弥生人と呼ばれ、現在のチョッパリの根幹となっている。弥生人はウリナラの落ちこぼれであるから、無知文盲、文字や仏教を知るのはず〜とあとの時代だ。しかし、このとき、弥生人がウリナラから日本にもって渡ったものが三つある。
稲と青銅器と犬だ。犬は縄文時代にも日本にいたが、縄文犬と弥生犬は種類も大きさも全くちがう。犬には狩猟、番犬、食用の三つの用途がある。農耕民族である弥生人に猟犬は必要ない。弥生人は食用の目的で犬を日本に持ち込んだのだ。
縄文犬は数百体出土してるが、弥生犬の出土例が極めて少ないのは弥生人が犬を骨までしゃぶった為と思われるニダ。犬は火で焼くのではなく、鍋で煮て食べたことが確認されている。これは今でもウリナラでは普通の犬の食べかたニダ。
これは メッセージ 90018 (yukiyakonkon890 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/90021.html