Re: パクリ民族が奢るとみっともない
投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2008/02/13 01:35 投稿番号: [90007 / 230347]
>その責任は大きいものです
具体的にどのような法や規則などによって責任があるのか述べてください。
なおそれを定めてある大日本帝国にはきっちりと『天皇には決定権などもありませんが責任なんかありません(内閣などがとることになっているから)』とありますけど。
>≪スターリン、ヒットラー、フセインと同格≫
ヒトラーはともかく戦勝国の一員であるスターリンとまったく関係ないフセインが何故出てくるのでしょうか?
>特に苛酷な体験を強いられ歴史の闇に置き去りにされてきたアジアの被害者
たかだか数年のことは忘れないがそれより酷い目にあった数百年のことはきれいさっぱり忘れるような方ならばその通りでしょうよ。
>半世紀の沈黙を破って語る生々しい証言やその心身に残された傷跡は、われわれに「隠蔽され、知らされないできた故の無知」を思い知らせ、大きな衝撃を与えることになった。「証言の時代の史実」に向き合う心の準備を求められることになったのである。
具体的に言えばこのあたりですか?
参考資料: 一九五一年九月、サンフランシスコ対日講和会議の席上
セイロン(現スリランカ)代表のJ・R・ジャヤワルダナ蔵相の発言
「アジアの諸国民はなぜ、日本が自由になることを切望しているのか。
それは、アジア諸国民と日本との長きにわたる結びつきのゆえであり、また、植民地として従属的地位にあったアジア諸国民が、日本に対して抱いている深い尊敬のゆえである。往時、アジア諸民族の中で、日本のみが強力かつ自由であって、アジア諸民族は日本を守護者かつ友邦として、仰ぎ見た。
私は前大戦中のいろいろな出来事を思い出せるが、当時、アジア共栄のスローガンは、従属諸民族に強く訴えるものがあり、ビルマ、インド、インドネシアの指導者たちの中には、最愛の祖国が解放されることを希望して、日本に協力した者がいたのである」
参考資料 : インドネシア スカルノ大統領
「我々が(オランダから)独立を勝ち得たのは、日本があれだけ戦ったのに、同じ有色人種の我々に同じことが出来ない訳はないと発憤したからである」
参考資料: タイ人新聞記者 ククリツト・プラモート(後のタイ国首相)
「日本のおかげで、アジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体を損なったが、生まれた子供はすくすく育っている。今日、東南アジアの諸国民が、米・英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大な決心をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。」
確かに「証言の時代の史実」に向き合う心の準備が必要ですね。
具体的にどのような法や規則などによって責任があるのか述べてください。
なおそれを定めてある大日本帝国にはきっちりと『天皇には決定権などもありませんが責任なんかありません(内閣などがとることになっているから)』とありますけど。
>≪スターリン、ヒットラー、フセインと同格≫
ヒトラーはともかく戦勝国の一員であるスターリンとまったく関係ないフセインが何故出てくるのでしょうか?
>特に苛酷な体験を強いられ歴史の闇に置き去りにされてきたアジアの被害者
たかだか数年のことは忘れないがそれより酷い目にあった数百年のことはきれいさっぱり忘れるような方ならばその通りでしょうよ。
>半世紀の沈黙を破って語る生々しい証言やその心身に残された傷跡は、われわれに「隠蔽され、知らされないできた故の無知」を思い知らせ、大きな衝撃を与えることになった。「証言の時代の史実」に向き合う心の準備を求められることになったのである。
具体的に言えばこのあたりですか?
参考資料: 一九五一年九月、サンフランシスコ対日講和会議の席上
セイロン(現スリランカ)代表のJ・R・ジャヤワルダナ蔵相の発言
「アジアの諸国民はなぜ、日本が自由になることを切望しているのか。
それは、アジア諸国民と日本との長きにわたる結びつきのゆえであり、また、植民地として従属的地位にあったアジア諸国民が、日本に対して抱いている深い尊敬のゆえである。往時、アジア諸民族の中で、日本のみが強力かつ自由であって、アジア諸民族は日本を守護者かつ友邦として、仰ぎ見た。
私は前大戦中のいろいろな出来事を思い出せるが、当時、アジア共栄のスローガンは、従属諸民族に強く訴えるものがあり、ビルマ、インド、インドネシアの指導者たちの中には、最愛の祖国が解放されることを希望して、日本に協力した者がいたのである」
参考資料 : インドネシア スカルノ大統領
「我々が(オランダから)独立を勝ち得たのは、日本があれだけ戦ったのに、同じ有色人種の我々に同じことが出来ない訳はないと発憤したからである」
参考資料: タイ人新聞記者 ククリツト・プラモート(後のタイ国首相)
「日本のおかげで、アジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体を損なったが、生まれた子供はすくすく育っている。今日、東南アジアの諸国民が、米・英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大な決心をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。」
確かに「証言の時代の史実」に向き合う心の準備が必要ですね。
これは メッセージ 89954 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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