南大門全焼で見せた朝鮮人の間抜けさ
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/02/12 23:30 投稿番号: [89998 / 230347]
>消防士が中にはいれるほどにいったん火がおさまったのに全焼になってしまったり
>予想されたとおりに日本人犯人説がでて
まったくその通りとしか言いようがない。
発泡系の消化剤を用いていれば、延焼の可能性はなくなるのに、水での消化を選択した点、屋根を破れば屋根裏の火を鎮火出来る可能性があったのに、それを見送った点などなど、消防当局の慢心がモロ出しのドタバタ劇。
国宝を所管する消防当局とは到底思えない間抜けさ。
ま、ここまでは間抜けた朝鮮民族国家だから、しごく当然、何も驚くに当たらない。
しかし「日本人犯人説」は、もう気違い朝鮮民族の精神構造そのものといっていい。
日本人がわざわざ南大門に放火しなければならない理由はなにか?
日本人が南大門にどうやって登るのかを知っているのか?
日本人がわざわざ日の丸が描かれた袋をもって行動するか?
どれをとっても日本人が犯人である可能性はゼロだ!
「いいことは朝鮮人、悪いことは日本人」の日本からいつまでたっても独立できない餓鬼の考え方がモロにでた事件だった。
朝鮮人の思考がいかに気違いじみているかを、まざまざと日本人に知らしめた事件だった。
ま、こんな気違い朝鮮人に南大門など修復でき来っこない。
焼肉「南大門」の本店ビルでも建てた方がマシ!
これは メッセージ 89959 (mahalo555sp さん)への返信です.
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