Re: 南大門を愛し、大切にしてきた朝鮮人
投稿者: terminator_004 投稿日時: 2008/02/11 19:54 投稿番号: [89838 / 230347]
「火災による崩壊」(ウィキペディア)
2008年2月10日、放火とみられる火災が発生し、石材部分を除く木造楼閣部分の大部分が焼失、倒壊した[2]。国宝ではあるものの、1階2階部分に消火器は8台しか配置されておらず、消防感知器などは設けられていなかった[3] 。一般開放後、誰でも門に侵入できたという点も、監視体系が粗末さとして指摘されている
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B4%87%E7%A4%BC%E9%96%80国宝なのに満足な消化設備もなければ火災報知機ない!その上、警備されてなければ放火されるのも時間の問題だっただろう。
それにしても李朝末期の写真を観てると、とても大切にしていたようには見えないが?南大門の前はスラム街だもんな。(苦笑)それを日本統治によって修復・整備したのだから朝鮮人は決して大切にした訳ではなく自国文化財そのものに関心が無かったのです。
これは メッセージ 89832 (kei3060 さん)への返信です.
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