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朝鮮日報の韓国料理評

投稿者: yama100zbc 投稿日時: 2008/02/08 22:41 投稿番号: [89311 / 230347]
>朝鮮人の悲しい現実はきえる事が無い。
朝鮮人の冷たい現実は止まる事無く、増え続ける。
悲しき、朝鮮人。<


歴史も文化も料理も何もかも、誇りを持ちたい持ちたいと惨めにこだわるが、現実は、どうにもならない貧相さ。
世界から、常に「論外」扱い。


>先月出版された『ミシュランガイド東京版2008』は、世界でも最も多い150店に星が与えられたことで話題となった。

選ばれた150店のリストには日本料理やフランス料理、イタリア料理、スペイン料理、中国料理が名を連ねたが、日本で60年近い伝統を誇る韓国料理は1店もなかった。

それが残念で仕方なく、ミシュラン側に対し「最初から韓国料理は調査対象に含まれていなかったのではないか」と尋ねたところ、ややあきれた調子で「そういった区別をするはずがない」との答えが返ってきた。

  その後認証式の場面をテレビで見ていて、記者の疑問は解けた。

最高級に当たる「三つ星」の栄誉を勝ち取った日本料理の5店から店の主人が出席したが、そのうちの4人は仕事着を着て出席した。中でも寿司屋の「すきや橋次郎」の主人、小野二觔さんは82歳の高齢にして今でも寿司を握っているという話だった。

またこの店をはじめ、店名に料理長の名を冠した店が5店のうち3店を占めていた。

  それ以来、韓国料理店に行くたびに、店の様子を観察するようになった。
ほとんどの店では厨房で従業員が決められた通りにスープを調理している一方、主人は韓国の連続ドラマを見ながら暇そうにしており、やることといったら手が足りないときだけキムチやカクテギ(大根のキムチ)を盛りつける程度だった。

こんな調子では、サラリーマンの胃袋を満足させることはできても、ミシュランから星をもらえるはずがない。

一流と二流には根本的に違いがあるのだ。

仮に経営者を100回入れ替えても、厨房で心血を注いで料理する料理人の姿が無ければ、一流になることなど不可能だろう<
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