「日本の見方変わった」
投稿者: nihon_kai_2006 投稿日時: 2008/02/07 11:49 投稿番号: [89149 / 230347]
歴試(韓国史能力検定試験)成績優秀者が日本訪問
○「韓国がいちばん大きくて良いと思っていたけれど、井の中の蛙だったようだ」(イム・ヒジュン、テイル外国語高校1年)
(・・・よく分かったかい!)
○「日本の建築文化財がこんなに雄壮で繊細なだとは知らなかった」(キム・ハンギョル、慶州ヤンナム中学校3年)
(・・・そもそも、日本と朝鮮の歴史建造物を対等に見ようとすることに無理があるんだよ)
○ 訪問団(団長高惠玲国史編纂委員会編史部長)一行は「日本に対する表面的な常識を正す良い機会だった」と口を揃えた。世界で最も大きい毘盧遮那仏像を安置している東大寺をはじめとし韓半島と縁が深い文化遺産など規模の大きさ、そして文化財に対する行き届いた管理は訪れた人々の注目を集めた。
(・・・学校で本当の歴史を教えないから、いつまでたっても進歩がないのさ)
などと書いてあるが、他の部分の記事は歴史にかかわる団体としてはお粗末な朝鮮式ホルホル歴史観。
相変わらずの歴史音痴ぶりを発揮している。
http://www.wowkorea.jp/news/Korea/2008/0204/10040229.html
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