日韓基本条約交渉の公開の魂胆
投稿者: korea_akan 投稿日時: 2008/02/07 09:17 投稿番号: [89146 / 230347]
1965年に日韓は米国の圧力や双方の都合に依って、基本条約を締結し日本は払わなくても良い経済支援と言う名目の大量の捨て金を韓国に支払った。
韓国は自国の勝手な都合で日本の主張する個人賠償を含め、国家がこれを包括代行すると言う名目で総合的に支援金を受け取った。
その援助金のお陰で韓国はインフラを整備し他の戦争保証を貰ったアジアの国々よりも国民所得は上がり、他のアジアの国々より経済的に多少優位に立てた。
これらは時の韓国政府の個人補償分を国家がまとめてインフラ整備に使うことができたからである。
しかし、それなりに国家の全体経済規模が増えるや、日本に感謝の念もなく慰安婦だの、強制連行だのと有りもしない賠償口実を設けてまたもや懲りもせず他国に金をたかる朝鮮乞食民族の論理を繰り広げている。
元々、自国の国家理想も無く他国に隷属していた奴隷国家を日本の北方侵略の楯としてとは言え、清国と戦い何倍もの実力を備えたロシアとも戦い、この奴隷国を解放してやったものの、内部の権力争いに明け暮れ独立国としての運営もままならず、日本に併合を求めて来た乞食国家に日本の血税を注ぎ込み近代的な国家の礎を築いた我が国が、敗戦するや恥も無く戦勝国の訴えをして、連合国から爪弾きされると理由無き賠償請求を持ち出した。
千年属国の乞食民族は常に他国に事大し、あらゆる意味でその宗主国に卑屈に保護を求めながら、かつては元に、そして明、清、日本にと事大しその宗主国が落ち目になると、直ちに反旗を翻し強い方に付き今までの恩も忘れて忘恩の極をなす。
その証拠は迎恩門を一夜にして独立門と変えた汚さが証明している。
兎に角、自国の独立の信念も気概もなく強い国に事大し弱い者を虐げる、全く虎の威をかる狐以下の存在である。
こんな国と条約など結んでも何の意味も持たないし、条約など結べる一人前の信頼に足る国では無い。
韓国・朝鮮など世界の中で独立国家などとは認められるものではない。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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