日本と韓国の議論の広場

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: これが朝鮮文化。中杉 弘氏

投稿者: ootukiya0111 投稿日時: 2008/02/06 08:50 投稿番号: [89062 / 230347]
ttp://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/archives/54711507.html
日本人と朝鮮人おなじ東洋人として白人からみたら分別不可能であろう。我々が黒人を見て区別がつかないのと同じだ。
しかしまともな日本人には朝鮮人と日本人の区別はすぐつくものだ。一般に朝鮮文化は”恨”(はん)の文化と呼ばれ、日本文化は”縮”(ちぢみ)の文化と言われている。”恨”(はん)とは恨みをもつことであり、朝鮮はかっての宗主国”シナ”には朝貢を強要され、蒙古に虐められ、明治以後は、日本に植民地にされ、昔から国家としての自主性はもてず、政界は常に外国の政情を気にしつつ(事大主義)、庶民は両班(やんぱん)の奴隷としてその日暮らしを強いられ、そこにときどき外国からの略奪にあい殺され犯された。庶民にできることは天を恨み、運命を恨み、支配者を恨み、ただ”アイゴーアイゴー!”と泣き喚くしか生きる方法がなかったのだから”恨”文化が生まれのだろう。民族の根本に”恨”があるから公共精神など生まれようもなく、不衛生、無責任、同胞であっても、決して朝鮮人を信用せず、嘘つきで怠け者と事大主義と淫乱(強姦世界一)を生み出し、美意識もなくおっぱい丸出し文化ができたのだろう。貴族(両班)達は多数の奴隷を所有していたので豚や犬同然に使い、あまった時間を儒教の煩瑣な礼法に明け暮れることができた。この生活態度は働くことに意味を認めず非生産的である。美意識がないから臭い大蒜(にんにく)を喰らい、痔になるほどの唐辛子を食い、上から虐められる、その虐め返しに犬まで苛め抜いて苦しめて喰らうという文化を作ったのだ。さらに差別民を作りチョルド、チェジュ、ソヌなどの部落民差別は尋常ではなかった。彼らは座って食ったといっては殴られ、水を器で飲んだといって殴り飛ばされた。いまの韓国は日本統治下の32年間で衛生観念を教えられ、ハングルを教えられ、清潔を教えられ、勤勉を教えられ、学ぶことを教えられ、日本精神を教えられ、そのおかげで今日の経済発展の基礎を築くことができた。でも今でも韓国人から”恨”が消えていないことは確かだ。これが反日 運動となってあらわれるのです。これに比べ日本人は鷹揚なものだ。国土は暑くもなく寒くもなく気候は温暖で春夏秋冬の変化に富み皇室は開国以来2700年も続き、どこにも宗主国を持たず独立独歩・時給自足世界最古の文学を持ち、奴隷はいない、外国の侵略にも会わずお米が豊かに実り、総じて国民は国土に感謝し天に感謝し、それどころか万物万象に神を見、この世界を人々に、神の国と自覚させた誠に恵まれた国土であった。国土を開発によって無限に広めようというような拡大主義は日本人の好むところではなく小さな庭に満足し箱庭をつくり、盆栽をつくり天地の美を小さくまとめ満足したのだ。刀剣なども人殺しの道具などとは思わず、そこに神を見て刀剣の美を尊敬し、外装・刀身などを見事な芸術品に変えていった。その根本は自然に対する感謝からである。根本的に日本文化には”恨”の爪あとはなく、”恨”のもつ意味すら知らないのだ。”縮”の根本にあるものは神(自然)にたいする感謝であり、感謝こそ日本文化の本質だといえよう。感謝は正直を生み、愛を生み、清潔を生み、和を生み、勤勉を生み世界まれな日本人気質をつくったのです。

なるほど。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)