>しかし朝鮮人てどうして・・←その理由
投稿者: fvnii 投稿日時: 2008/02/03 20:48 投稿番号: [88752 / 230347]
>ここに出没する朝鮮人、頭の程度が低すぎる!
少しはマシな投稿する在日朝鮮人はいないのか?<
ここの反日の在日が呪文のように、同じことを繰り返しているのは、日本人に対する、どうしようもない劣等感のため。
普段は、台湾人や中国人と違って、偽名で日本人のふりをして生きて、しかも、韓国でも北朝鮮でも馬鹿にされるだけの、惨めな存在。掲示板の前でだけ、朝鮮人のふりができるから。
しかも、在日台湾人や在日中国人にはない日本人コンプレックスと精神疾患の伝統があるからね。
例えば、松○優作も典型的な在日で、家は売春宿。本名が「金○○」だということも隠しに隠した。
結婚してからも、妻にさえ、母親のことも在日だった頃の生活も、一切、何も語らなかったそうだ。
ある時、初めて、心から嬉しそうにしている姿を、妻が見る。
日本に帰化できて、日本国籍が手に入った日だった。本当に戸籍も日本名になった日だったそうだ(父親が行方不明、母親は祖国の言葉も何もしらず、書類がなかなか揃わなかった)。
在日の多くは、同胞の情けない姿や家族のことを話さない。
劣等感に押しつぶされている。
>■「在日朝鮮・韓国人と日本の精神医療」
黒川洋治
ようやく開かれた重い扉
きわめて重要なテーマなのに、ほとんど誰も取り上げる専門家がいなかった。
現に、この問題について本格的な一冊を著した精神科医は、著者が初めてなのである。
多数の症例のうち一例だけあげると、在日の父と日本人の母との間に生まれた男性のケース。
物心ついて父が朝鮮人と知らされ、「他人には絶対口にしない秘密」となる。
やがて過剰なほど日本人として振る舞いだし、腕に「日本男児」の刺青(いれずみ)を入れ、職を転々とした末に入院。
幻聴と迫害妄想が認められた。
これは決して極端な例ではないと、在日の取材をしてきた私は断言できる。
彼に限らず、「朝鮮へ帰れ」といった幻聴や、警察に監視されているという妄想は、在日の日常では幻聴でも妄想でもない現実だからである。
在日の場合、アイデンティティーの葛藤(かっとう)が思春期特有の病理ではなく、初老期でも顕在化しうると著者は書く。<
これは メッセージ 88741 (publicopinion100 さん)への返信です.
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