韓国 光復軍の 対日戦争
投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2008/02/03 20:28 投稿番号: [88748 / 230347]
大韓民国 臨時政府は 日帝の大陸侵略で 中・日戦争が 起きてから 上海から チュウジンに移り 独立戦争を 準備した。
そして 中国本土に 移動して来た 独立軍を基本にして韓国 光復軍を創設して、 ジチョチャンを 総司令官に、 李犯石を 参謀長にした。(1940)
韓国 光復軍には 中国各地から 抗日戦を展開していた武装勢力が編入された。また
日本軍隊に 強制徴用される途中 脱出した韓国青年達も合流した。
日帝が 太平洋戦争を 起こすと、 大韓民国 臨時政府は日本に 戦線布告をして、連合軍と 手を結んで 独立戦争を 展開した。
光復軍は 中国各地で 中国軍と協力して 日本軍と争っただけでなく インドやミャンマー 戦線にも 英軍と連合して日本軍と争った。
又、光復軍は 中国では アメリカ軍の協力で特殊訓練を受けながら、国内に進入して 日帝を追い払い 建国の 光復を達成する為の 作戦を計画していった。
その時、 アメリカに 行った我が同胞達中では義勇軍として アメリカ軍に 参加して独立戦争に 出ていった。
このように 我が民族の 積極的な 独立戦争は色々な国に 知られて、 世界列強は 韓国の独立問題に 関心を持つようになり、 連合国首脳達が集まった カイロ会談(1943)とポツダム宣言(1945)では 韓国の独立を約束するようになった。
以上
これは メッセージ 88742 (syot_forest さん)への返信です.
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