ヌルヌル秋山は、祖国に帰れ。
投稿者: ooosolemiiyo 投稿日時: 2008/01/27 23:02 投稿番号: [87878 / 230347]
太極旗と日章旗の間の悲しいファイター、秋成勲
彼の名前には‘山’という境界がある。
韓国では秋成勲(チュ・ソンフン)と、日本では秋山成勲と呼ばれる。
‘山’は33歳の男、秋成勲を2つに分けた。 どこにも根を下ろすことのできない運命だ。
日本で‘在日’と呼ばれる在日同胞は、差別から自分を守るためによく国籍を隠す。 秋成勲は国籍を変える過程で周囲が騒がしく、また運もなかったため、日本で‘公敵’として認識されることになった。
‘悲運の柔道スター’という言葉は時間が経つほど痛々しく聞こえてくる。 異種格闘技K−1のリングに立つ秋成勲の柔道着の右腕には太極旗(テグッキ、韓国の国旗)が、左腕には日章旗が付いている。
しかし彼は日本国籍を持った韓国人にも、韓国の血が流れる日本人にもならなかった。
中央日報
2008.01.27 11:00:19
>>秋山が日本に帰ってきたばっかりに、韓国に日本がいかにも悪いといわれる。
だったら、何で、秋山は、韓国ではなく、日本を選んだんだ。
全く、いい迷惑だよ。
しかも、秋山は、昔から、ヌルヌルをやっていた、全く、日本に恥をかかせやがって。
お前なんて日本に取って迷惑以外の何者でもないんだよ。
これは メッセージ 87873 (ooosolemiiyo さん)への返信です.
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