Re: 慰安婦問題
投稿者: ywnpn069 投稿日時: 2008/01/27 12:57 投稿番号: [87772 / 230347]
■「挺身隊おばあさん」チョ・ン・ソウン氏、80歳で死去。
チョ・ン・ソウンさんは13歳のとき、インドネシアに連れて行かされ、
7年間にわたって日本軍の従軍慰安婦として生きなければならなかった。
2004年2月26日未明、慶尚南道鎮海の自宅で老患で亡くなった。
ttp://japanese.joins.com/html/2004/0226/20040226185642400.html
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このような人がいると聞くと日本人は事実確認をする前に
すぐ申し訳ない気持ちになってしまう。
だが、よく考えてみよう。
1.2004年に80歳で死亡した。
→つまり『1924年生まれ』である。
2.13歳から7年間インドネシアで慰安婦をしていた。
→慰安活動をしていたのは『1937年から1944年まで』である。
もうここで話が破綻している。
日本軍がインドネシアを占領していたのは、
『1942年〜1945年までの3年間』である。
そして1942年以前のインドネシアはオランダの植民地だったのである。
彼女が慰安婦になった1937年から数えても1942年までの5年間は
オランダの植民地なのだから「日本軍の慰安婦」というのはありえない。
連行された13歳当時(1937年)、インドネシアと日本軍は無関係なのである。
これは「高齢により記憶が曖昧になった」という誤魔化しも厳しい。
慰安婦になったという衝撃的な記憶を受けた時に
自分が“子供だった”のか“成人していた”のか、という大差である。
この場合の7年間とは「13歳か20歳か」という人生最大の成長期であり、
「70歳か77歳か」というのとはわけが違う。若いころの7年間という差を
仮に“痴呆”とするなら、今度はそもそもの証言能力すら認められなくなってしまうだろう。
いずれにせよ彼女が13歳当時のインドネシアと日本軍は無関係なのだから、
真相は『5年間だけオランダ軍かインドネシア軍の慰安婦をしていた』か、
せいぜい『インドネシアで普通の売春婦をしていた』ということかもしれない。
これは メッセージ 87699 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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