慰安婦問題
投稿者: ywnpn069 投稿日時: 2008/01/27 07:34 投稿番号: [87694 / 230347]
まるで、我が国が公娼制度を持ち込んだもので、それまでは朝鮮には売春制度が無かったというような書き方ですが、アホをいうなといいたいものです!
世界最古の職業のひとつといわれる売春については、たしかに我が国でも吉原などの公娼街がありましたが、昭和31年に売春禁止法が成立して33年に施行されたことにより、それ以降は公娼街は無くなりました。公娼街はなくなりましたが、現在でも東京の吉原、新宿、池袋といろいろな所に、ソープランドという名前で、女性が売春を商売としている所がいくつもあります。日本をはじめ世界各国に売春があるのが現実です。
朝鮮人は過去に我が国が朝鮮の生娘をさらって、「従軍慰安婦」にしたといいます。じゃあ、朝鮮には売春婦はいなかったのか。とんでもない話で、いわゆる妓生(キーセン)とよばれる売春婦は新羅時代からあり、高麗時代の初期には「官婢」つまり国に所属していた奴隷の「売春婦」として制度化されていました。そして、全国から生娘をあつめて「貢女」として支配していた元に捧げられ、用済みになると返されたが、これを「帰順女」呼んで蔑んだ。
李氏朝鮮時代はもちろん日本統治時代にも、平壌などでは朝鮮人が管理していた「妓生養成所」が置かれていた。
「慰安婦」は新聞などでも朝鮮人によって募集されたが、ほとんどが「妓生」から慰安婦となったのである。つまり、職業として「妓生」から「慰安婦」に移行し、売春を生業としていたのです。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/87694.html