ファイティングはクソチョンの証
投稿者: killchonkillchon 投稿日時: 2008/01/25 11:25 投稿番号: [87346 / 230347]
ファイティングをバカの一つ覚えのように連発する貧しいパチンコ屋の住み込み店員エルグは正しくクソチョン。日本人ならこんな間違った韓国製英語は使わない。
最後に応援するときの言葉を紹介しましょう。日本ではサッカーに限らず、応援したり励ますときには「頑張れ!」と言うのが決まり文句のようになっています(このことで日本語の語彙の貧弱さを指摘する人もいます)が、韓国でもこの「頑張れ!」に相当する言葉があります。それは「ファイティング!」(ただし韓国語にはFの発音がないため、実際には「ホァイティング」または「パイティング」のような発音になります)です。
もちろん元は英語の fighting ですが、これは本当によく使う言葉で、代表チームの試合では決まって「大韓民国(テハンミングク)、ファイティング!」の大合唱が繰り返されますし、ほかのスポーツの応援でも、また日常生活でもたとえばこれから大学入試を受ける人に対しても、病気と闘っている患者を励ますときにも、本当にさまざまな場面でこの言葉はよく使われます。
もちろんこれは韓国製英語で、「英語では fighting を命令形のように使うことはないのだから、こんな間違った使い方はやめるべきだ」と言う人もいます。でもこの「ファイティング!」、むしろ最近になってますます普及してきていて、以前はどちらかといえば若者たちの言葉という感じだったものが、今では年配の人も普通に使うようになってきています。英語が上手な金大中大統領でさえ「韓国チーム、ファイティング!」と言って応援しているくらいですから、もう元の英語からは完全に離れて、韓国語として定着したと言っていいでしょう。どうも韓国人はこの「-ing」の付く言葉から躍動感のようなものを感じて、とても気に入っているようです。(引用:サッカー用語、日韓の違い)
これは メッセージ 87339 (elgfare さん)への返信です.
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