Re: 謝罪に見合う行動を求む
投稿者: triangulum48 投稿日時: 2008/01/20 18:38 投稿番号: [86823 / 230347]
人権というものがなんであるかを実はよく知らないのが韓国・朝鮮人。
併合時代を屈辱の歴史というふうに教育しつつも、朝鮮半島の歴史上、天から金が降ってきたきた愛すべき歴史が実は日韓併合時代であったという、相反するパラドックスに陥ってしまったのが韓国である。
教育では、日韓併合を忌むべきものとしながら、無意識の深層心理では、日韓併合こそが、半島に豊かな日々を築き上げた栄光の時代というのを忘れておらず、このパラドックス(物事を素直に見ればいいものを、ここを自分で自分の内面を複雑化させているのは韓国人自身)を解決するために、歴史的にとんちんかんな方向に走ってしまったのが韓国人。
どのような、とんちんかんな方向に走ったかといえば、先にも述べた通り、実は、人権の何たるかを全く理解できていないにも関わらず、これを何とかして使い、併合時代、日本から自主的に注がれた金を、今度は強制的に注がせようと目論んだことである。
人権についてよく知らない朝鮮人が唯一理解でき、いくらでも耐えることなく話すことができる、朝鮮人が大好きな拉致やエロである。これが朝鮮人に特化してクローズアップされるというその後の歴史を引き起こした。
人権について正しく把握できていない朝鮮人であっても、エロについてなら、いくらでも経験豊富な売春婦が臨場感たっぷり話ができる。
頭の悪いぼけた婆さんでも、エロなら死ぬまで得意げに実体験を得々としゃべり続けることができるがゆえに、嘘だとばれることもないし、朝鮮人が実は知りもしない人権について語ってボロを出すこともない。
エロ以外の人権を語れば世界の前でボロを出す朝鮮人であっても、エロさえ語らせておけば、人権を理解していないとばれることもなく、間違いがない。
朝鮮史で日常茶飯事だった拉致とエロに関してだけは、普通の人権について語ればボロがでる朝鮮人にとって、最も都合のいい得意分野だったので、エロ人権に執拗にへばりついた。
要は、韓国人は、日本の金が天から注いだ日韓併合時代を、いつまでも朝鮮に金が降ればいいと心の底で望み続けてきたということだ。
現実には貧しさと犯罪しか持ち込まない北朝鮮人を、無理やり感情的に好意を持つことにし、現実には豊かさと統制のとれた生活しか持ち込まない日本人を、強制的に感情的に嫌悪するという、パラドックスという業にいつまでもとらわれ続けてきたのが、韓国人。
これは メッセージ 86806 (kim_taek_joo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/86823.html