Re: 出来たら外国人に生まれたかった
投稿者: ooosolemiiyo 投稿日時: 2008/01/19 20:55 投稿番号: [86645 / 230347]
サッカー:Jリーグ移籍断念の「安貞桓」韓国残留へ
今年韓国サッカー界でフリーエージェント(FA)宣言した選手の中で、最大の目玉となっていた安貞桓(アン・ジョンファン)=水原=が、国内残留を決めた。
安貞桓の周囲の人物やエージェントが16日に語ったところによると、安貞桓は最近、Jリーグの一部のクラブと入団に向けた交渉を進めてきたが、結局Kリーグに残る方向で決意を固めたという。
これまで海外への移籍を最優先に考えていた安貞桓がこのような決意をしたのは、韓国での選手生活にきれいに区切りをつけたいという意向が働いたものとみられる。
チェ・マンシク記者
スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS野球:斗山・金東柱のおかしな残留会見
残留会見なのか、決別宣言なのか。
日本球界移籍を断念した金東柱(キム・ドンジュ)=32=が15日、ソウル蚕室球場で会見を開き、斗山残留に関する思いと今後の去就について語った。
しかし、会見では今季終了後の去就に関する質問が集中した。金東柱が14日、斗山の4年総額50億ウォン(約5億7000万円)の提示を蹴り、年俸7億ウォン(約8000万円)、出来高2億ウォン(約2300万円)の総額9億ウォン(1億300万円)の単年契約を選択したからだ。
金東柱は会見で1年後の日本移籍を表明した。自身を必要とする球団ならばチームの強弱やリーグを問わないことを明言。またポジションも、現在の三塁にこだわらないことを付け加えた。
一方、残留することになった斗山に関しては「ファンや周囲の方々に申し訳ない。1年間は斗山が優勝できるよう一生懸命頑張るつもりだ」と答えるにとどめた。
この日の会見の趣旨は金東柱の斗山残留だったが、実質的には1年後の斗山との決別宣言だった。残留に対して決して歓迎していないことを、金東柱の終始浮かない表情が何よりも物語っていた。
OSEN/朝鮮日報JNS
>>金東柱は会見で1年後の日本移籍を表明した。
来なくって、イイってば、こなくていい。
何故、来たがるのかね。
契約の内容を見ると、金だけじゃ無いんだよね。
これ、俺、嫌なんだよ。
金だけだったら、金を取った後は、帰ってくれると思うんだけど。
居ついて欲しくないんだけど。
これは メッセージ 86633 (mochihada2 さん)への返信です.
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