ロシアと中国は今も昔も・・・・
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2008/01/14 13:29 投稿番号: [85821 / 230347]
>チョウセンジンを「まともな人間」として扱った日本。
シナの奴隷から解き放ち、独立させてやった日本。
シナが行ったのとは180゚異なる扱いをしてしまった日本。
チョウセンに莫大な投資をし、国土を整備し、技術を教え、成功体験を積ませてやった日本。
チョウセンジンが感謝してもし足りないはずの日本に対する態度が、謝罪・賠償だよ。
その一方で奴隷としてしか扱わなかったシナに対しては、ちぎれんばかりに尻尾を振っているチョウセンジン。
oink・・・・日本は決定的な間違いをしたのかもしれないな。<
今のロシア、中国がやってることは、昔も今もまったく同じ。
やらずぶったくり。
でも、喜んで騙される朝鮮人。
日本が独立させてやったのに、朝鮮王は、ロシア公使に「コーヒーと西洋式食事」で騙され(一日6回食事するほどのいやしさが理由)、ロシア公館にお引っ越し、引き籠もり!
それをいさめる、自分の首相達まで自分で路上で虐殺させて、軍隊も投げだし、解散し・・・・
その日も、嬉しそうに10杯以上、コーヒー飲んでたんだよね、ロシア公使すら、あまりの愚劣さ、異様さに気持ち悪がった。
【日本に独立させてもらった後で、高宗、閔妃が、ロシア、欧米にとってはタダ同然(今で言うと何百ドル程度か、コーヒーと一日6回の食事)で売った朝鮮の利権↓】
1896年
ロシアへ咸北・慶源・鐘城の金鉱採掘権、鐘城の石炭採掘権
ロシアに豆満江・鴨緑江上流地域と鬱陵島の森林伐採権
アメリカには京仁鉄道敷設権、雲山金鉱(平北)採掘権
イギリスには財閥顧問の派遣と海関管理権
フランスには京義鉄道敷設権
1897年
ロシアへ財政顧問の派遣と海関管理権、軍隊の教育訓練権
ドイツに江原・金城、金鉱採掘権
1898年
アメリカにソウルの電車・電灯・水道経営権
イギリスに平南・殷山金鉱採掘権
1899年
ロシアへ東海岸における捕鯨権
1900年
ロシアへ慶南・馬山浦の栗九味租借忠北・稷山金鉱採掘権
1901年
フランスに平北・昌城金鉱採掘権
これは メッセージ 85817 (ahoruda333 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/85821.html