ELGよ今年こそは素直になれ!!!
投稿者: daicnogensan4 投稿日時: 2008/01/13 19:52 投稿番号: [85678 / 230347]
君の昨年の活躍は認める。
いいかげんに 自分に素直になれ。
素直になれば 毎日が気持ちいいぞ。
粗末なおかずでも 飯はうまいぞ。
年取って、無理していいもの食っても、
身体には毒食ってるのと同じだ。
日本は敗戦後、アメリカの占領地となり、さまざまな耐えがたい屈辱を受けたが、持ち前の日本人の勤勉さと、「アメリカのようになりたい。今にみておれよ、アメリカを抜いてやる」との前向きの思考で今日の繁栄を手に入れた。
ここで幸いしたのが、日本人特有の「いさぎよさ」平たく言えば、
「戦争に負けたのであるから、屈辱はやむを得ない」との気持ちの切り替えを
する事で,先に述べた様に、アメリカに対する恨み辛みのマイナスの思考を、前向きのプラス思考にうまく切り替えをしてきた。
後になって解った事だが、捨てなくてよいものも捨て、取り入れなくてよい物まで取り入れたお陰で、さまざまな歪が生じているのは事実である。
以上が日本の現状である。
一方ELGの故国はどうだ?
日本の併合によって、辛酸を舐めてきたのは よく解る。
君たちの国にしては、屈辱的な事はいろいろ在ったでしょう。
併合時前のお国の置かれた状況、併合中のお国の置かれた状況、
併合後のお国のおかれて状況。
それぞれにおいて、過去幾度となく、それぞれに詳しい方が解説してくれているので、省略するが、要はその時々の状況はその時々の価値基準で判断すべきで、
コタツにヌクヌクとしながら、パソコンの前で、現在の価値基準で、あれこれ
さも見てきたような、己が当時の当事者の如く錯覚した、感情を優先した論評は、
歴史の評価においては、最も避けるべきことなのです。
歴史は、物語ではなく、創作であってはならないのです。史実に基づく事実の
検証でなかればばらないのです。
お国の近代史の論評は、余りにも感情的過ぎないか。
朝鮮併合一つにしても、お国のいう、マイナス面ばかりではないのではないか、
お国の命より大切にする、アイデンチチーを多少なりとも、傷つけたとは思うが、
当時の植民地政策よりも、不幸中の幸いで、多少はましであった。
位の考えに、なれないか。
日韓条約にしても、国と国との約束事である。
過去の条約締結時の状況如何にかかわらず、
もし、己の国に不利益な条約内容であっても、国と国との約束事に違いは無い。
口がさけても、不本意な内容であったので、条約は無効とは言えないのである。
それが近代国家たる最低限の条件である。国家間の条約とはその様なものだ。
強者は弱者よりも有利になるのは、常である。
よく君が異論を唱えるが、「漢江(はんがん)の奇跡」と呼ばれる経済成長は、
ある時突然に、韓国人の火病の力でOINKの如く、なし得たと本当に信ずるか?
お国のアイデンチティーを維持するためかもしれぬが、その手はもう通じないのではないか。
現実をを直視し、前向きの思考にできないか。
反日で、体制維持を狙うのは北だけでいいではないか。
反日で、何かを得ようとする外交は北だけでいいではないか。
お国の大統領も変わる、日本は一足早く変わった。
壊れたレコード盤のように同じ事を言っても、誰も相手にしない。
嫌韓人を増やすだけだ。
お互い、未来志向でいこうではないか。
いいかげんに 自分に素直になれ。
素直になれば 毎日が気持ちいいぞ。
粗末なおかずでも 飯はうまいぞ。
年取って、無理していいもの食っても、
身体には毒食ってるのと同じだ。
日本は敗戦後、アメリカの占領地となり、さまざまな耐えがたい屈辱を受けたが、持ち前の日本人の勤勉さと、「アメリカのようになりたい。今にみておれよ、アメリカを抜いてやる」との前向きの思考で今日の繁栄を手に入れた。
ここで幸いしたのが、日本人特有の「いさぎよさ」平たく言えば、
「戦争に負けたのであるから、屈辱はやむを得ない」との気持ちの切り替えを
する事で,先に述べた様に、アメリカに対する恨み辛みのマイナスの思考を、前向きのプラス思考にうまく切り替えをしてきた。
後になって解った事だが、捨てなくてよいものも捨て、取り入れなくてよい物まで取り入れたお陰で、さまざまな歪が生じているのは事実である。
以上が日本の現状である。
一方ELGの故国はどうだ?
日本の併合によって、辛酸を舐めてきたのは よく解る。
君たちの国にしては、屈辱的な事はいろいろ在ったでしょう。
併合時前のお国の置かれた状況、併合中のお国の置かれた状況、
併合後のお国のおかれて状況。
それぞれにおいて、過去幾度となく、それぞれに詳しい方が解説してくれているので、省略するが、要はその時々の状況はその時々の価値基準で判断すべきで、
コタツにヌクヌクとしながら、パソコンの前で、現在の価値基準で、あれこれ
さも見てきたような、己が当時の当事者の如く錯覚した、感情を優先した論評は、
歴史の評価においては、最も避けるべきことなのです。
歴史は、物語ではなく、創作であってはならないのです。史実に基づく事実の
検証でなかればばらないのです。
お国の近代史の論評は、余りにも感情的過ぎないか。
朝鮮併合一つにしても、お国のいう、マイナス面ばかりではないのではないか、
お国の命より大切にする、アイデンチチーを多少なりとも、傷つけたとは思うが、
当時の植民地政策よりも、不幸中の幸いで、多少はましであった。
位の考えに、なれないか。
日韓条約にしても、国と国との約束事である。
過去の条約締結時の状況如何にかかわらず、
もし、己の国に不利益な条約内容であっても、国と国との約束事に違いは無い。
口がさけても、不本意な内容であったので、条約は無効とは言えないのである。
それが近代国家たる最低限の条件である。国家間の条約とはその様なものだ。
強者は弱者よりも有利になるのは、常である。
よく君が異論を唱えるが、「漢江(はんがん)の奇跡」と呼ばれる経済成長は、
ある時突然に、韓国人の火病の力でOINKの如く、なし得たと本当に信ずるか?
お国のアイデンチティーを維持するためかもしれぬが、その手はもう通じないのではないか。
現実をを直視し、前向きの思考にできないか。
反日で、体制維持を狙うのは北だけでいいではないか。
反日で、何かを得ようとする外交は北だけでいいではないか。
お国の大統領も変わる、日本は一足早く変わった。
壊れたレコード盤のように同じ事を言っても、誰も相手にしない。
嫌韓人を増やすだけだ。
お互い、未来志向でいこうではないか。
これは メッセージ 85624 (elgfare さん)への返信です.
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