Re: ▼日本人特有の精神病!
投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2008/01/12 06:43 投稿番号: [85325 / 230347]
つまり韓流は、日本人にとって、情報の8割方を占める視覚から得た情報である「偉大な大韓国人」になりきるのは、子供が、現実の自分と違う、映画やアニメの主人公の人生を疑似体験し、まじでそのつもりになるのと同じこと。世界中の人間も、アメリカ映画や日本アニメを見ている間は、主人公たちの人生や世界観を疑似体験し楽しむが、見終われば、現実の自分達の生活に戻っていく。
しかし、こと、日本人だけは、日本人にとって映画やアニメの架空の主人公でしかない「偉大な大韓国人」が、映画やアニメのような疑似体験ではなく、本気で朝鮮人の現実であると信じきっったまま、妄想から抜け出せず、現実に戻れないままでいる。こういった例は、常軌を逸するほどの精神的不安定が異様なまでに長く続いたり、自分の能力では解決不能な衝撃的なことが起こると、人は必ず現実の世界から逃避して、自分が見ていたい夢の中に埋没するようになる傾向がある。国を問わず全世界の心理学の例でも明らかである。
日本人の場合、個人ではなく、国全体がこの傾向にある。世界や偉大な大韓国が日本人に、妄想の中に逃げるのでなく、現実を直視して現実の世界に戻ってくるよう呼びかけても無駄なのだ。たまに、現実に戻ってきて、日本の現実と向き合うと、とたんに火病り始める。驚いた世界が絶句していると、すぐさま、妄想の世界に戻ることで、ようやく落ち着きを取り戻すのが日本人。日本人は、日本人にとって架空の人物である「偉大な大韓国人」という、架空の歴史、架空の独立史、架空の伝統、架空の文化、架空の経済を持つ、架空の主人公になりきる妄想が必要なようである。
偉大な大韓国で生まれ育ち偉大な大韓国しか知らない偉大な大韓国人が、ある日、心の底から何一つ疑うことなく本気でチョクパリになりきったと信じ込むのと同じぐらい、現実離れした妄想の産物であるということを理解することがないのがジャップ。映画やアニメと違い、偉大な大韓国という国や歴史や文化や偉大な大韓国人そのものは、架空の世界の産物ではなく、現実に存在している。だから、世界も、日本も、日本が映画やアニメの世界の主人公「偉大な大韓国人」になりきっているという現実に気づきにくい。実際はそれだけの話である。
わかったね
これは メッセージ 85316 (minoceros さん)への返信です.
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