Re: ご存知だと思いますけど
投稿者: cygnus1800 投稿日時: 2008/01/12 01:49 投稿番号: [85302 / 230347]
中国がなぜ今、韓国を嫌い始めたかというと、その理由は明らか。
昔ながらの日本式統治が、欧米式以上に、中国人にとって常識的で歓迎すべきものだということが、昔の中国人と違い、ようやく理解できるようになってきたから。
中国人の中で、昔から変わらないままの日本人による統治がよいものとして理解されると(中国人雇用者に人気の企業は日本企業ばかり)日本と全く正反対の、韓国がどれだけ以上かと言うことを、肌感覚で感じるようになってきた。
つまり、中国人は、日本企業が進出する前の、多くの中国人支配者が残虐で横暴な統治をやってきたのと同じことを、そのまま韓国人が受け継いで中国に対し行使することを不快に思うようになってきたわけだ。
そうはいっても、弱いものには強く、強いものには弱い属国根性も、ついでに行き続けている、ちぐはぐな韓国人である。
韓国企業の従業員を、まるで属国支配の奴隷のように扱い(併合時代、日本の虎の威を借りていたのと同じ場所からまるっきり進歩していない)のと全く同時期に、中国共産党という、かつての属国朝鮮の宗主国を引き継いだかのように見える中国政府には弱腰で何一つ逆らえない。
これが、近頃、とにみ近代化を遂げてきた中国人の反感を買っているということだ。
欧米はじめ世界中の感覚は言うまでもない。中国が徐々に欧米や世界と同じ感覚を身に付け始めたというのに、時代錯誤な、宗主国が存在するという韓国人自身気づかないコンプレックスで、朝鮮式属国根性をいまだに引きずり続けている。
そこから脱却しているかのように韓国が見せかけるただ一つの方法。
今も昔も、韓国は、歴史上、一度たりとも、属国になったことのない日本と完全に同じであったと言い張ること。日本が朝鮮を真似したと信じること。
これに対し韓国が異常なほどの執念を燃やす理由が、朝鮮属国史を必死に隠したいたいのが最大の理由だと知れば、韓国の日本パクリも決して納得できないわけでもない。
確かに現代の韓国人も異常だが、それを引き起こした最悪の元凶こそが、朝鮮人の祖先が千年以上にわたって属国史しか繰り返してこなかったことである。
しかし、今なお、過去の惨めな歴史から、自分達の弱点を学べないようでは、属国史を繰り返してきた祖先たちと何一つ変わってはおらず、たまたま、現代の世界が弱肉強食ではなくなったという偶然を除けば、朝鮮が中国や日本を押しのけて東アジアの覇者として、中国や日本の宗主国になることが敵うことはいまだないのである。
特に考えられそうなもう一つのシナリオとして、韓国がかつてのように属国に陥る時、ついでに、これ幸いと、北朝鮮が、韓国人が望む半島統一を、韓国人が絶対に望まない形で電撃的にやってしまうこと。二大勢力の間で広範囲に渡る半島の弱体化は、二大勢力の緩衝材となって都合がいい。
この先、世界がどう変わろうと、朝鮮人が日本と同じになれると思ったら大間違いだ。過去の歴史が日本と明らかに違う韓国が、現代もその過去を改善せずに放っておけば、未来も日本と同じ未来を歩めるわけがない。いくら、自称、日本と同じと言おうが。
現実に、昔、戦争、今、経済、というのと全く違う、将来的に新しい弱肉強食の時代が到来しても、朝鮮半島が日本を抜いて東アジアのイニシアチブをとることはまずない。
それに気づき始めた中国人が、日本式を受け入れ、旧態依然とした属国・宗主国時代の時代錯誤な韓国を嫌い始めたというのが21世紀の現実だ。
昔ながらの日本式統治が、欧米式以上に、中国人にとって常識的で歓迎すべきものだということが、昔の中国人と違い、ようやく理解できるようになってきたから。
中国人の中で、昔から変わらないままの日本人による統治がよいものとして理解されると(中国人雇用者に人気の企業は日本企業ばかり)日本と全く正反対の、韓国がどれだけ以上かと言うことを、肌感覚で感じるようになってきた。
つまり、中国人は、日本企業が進出する前の、多くの中国人支配者が残虐で横暴な統治をやってきたのと同じことを、そのまま韓国人が受け継いで中国に対し行使することを不快に思うようになってきたわけだ。
そうはいっても、弱いものには強く、強いものには弱い属国根性も、ついでに行き続けている、ちぐはぐな韓国人である。
韓国企業の従業員を、まるで属国支配の奴隷のように扱い(併合時代、日本の虎の威を借りていたのと同じ場所からまるっきり進歩していない)のと全く同時期に、中国共産党という、かつての属国朝鮮の宗主国を引き継いだかのように見える中国政府には弱腰で何一つ逆らえない。
これが、近頃、とにみ近代化を遂げてきた中国人の反感を買っているということだ。
欧米はじめ世界中の感覚は言うまでもない。中国が徐々に欧米や世界と同じ感覚を身に付け始めたというのに、時代錯誤な、宗主国が存在するという韓国人自身気づかないコンプレックスで、朝鮮式属国根性をいまだに引きずり続けている。
そこから脱却しているかのように韓国が見せかけるただ一つの方法。
今も昔も、韓国は、歴史上、一度たりとも、属国になったことのない日本と完全に同じであったと言い張ること。日本が朝鮮を真似したと信じること。
これに対し韓国が異常なほどの執念を燃やす理由が、朝鮮属国史を必死に隠したいたいのが最大の理由だと知れば、韓国の日本パクリも決して納得できないわけでもない。
確かに現代の韓国人も異常だが、それを引き起こした最悪の元凶こそが、朝鮮人の祖先が千年以上にわたって属国史しか繰り返してこなかったことである。
しかし、今なお、過去の惨めな歴史から、自分達の弱点を学べないようでは、属国史を繰り返してきた祖先たちと何一つ変わってはおらず、たまたま、現代の世界が弱肉強食ではなくなったという偶然を除けば、朝鮮が中国や日本を押しのけて東アジアの覇者として、中国や日本の宗主国になることが敵うことはいまだないのである。
特に考えられそうなもう一つのシナリオとして、韓国がかつてのように属国に陥る時、ついでに、これ幸いと、北朝鮮が、韓国人が望む半島統一を、韓国人が絶対に望まない形で電撃的にやってしまうこと。二大勢力の間で広範囲に渡る半島の弱体化は、二大勢力の緩衝材となって都合がいい。
この先、世界がどう変わろうと、朝鮮人が日本と同じになれると思ったら大間違いだ。過去の歴史が日本と明らかに違う韓国が、現代もその過去を改善せずに放っておけば、未来も日本と同じ未来を歩めるわけがない。いくら、自称、日本と同じと言おうが。
現実に、昔、戦争、今、経済、というのと全く違う、将来的に新しい弱肉強食の時代が到来しても、朝鮮半島が日本を抜いて東アジアのイニシアチブをとることはまずない。
それに気づき始めた中国人が、日本式を受け入れ、旧態依然とした属国・宗主国時代の時代錯誤な韓国を嫌い始めたというのが21世紀の現実だ。
これは メッセージ 85234 (ooosolemiiyo さん)への返信です.
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