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【韓国】「写楽の正体は韓国人だった」

投稿者: jnaelbnh3 投稿日時: 2008/01/08 09:12 投稿番号: [84570 / 230347]
3月17日から19日まで開かれる、第4回香港アジア映画投資フォーラム(HAF)で発表した
プロジェクトサポートラインナップ全25作品の中に(株)スタジオ2.0の「シャラク(仮題)」が
選定された。

釜山国際映画祭のPPPをベンチマーキングした香港アジア映画投資フォーラムは、規模
と質的な面で優秀な海外有名プロジェクトたちが大挙出品され、選定作業には特に困難が
多かったことを明らかにした。

完成した映画ではない、プロジェクトを紹介するマーケットインHAFは主に中堅監督と
大規模海外合作プロジェクトを主として作品を選定し、香港フィルムマーケット期間の間
作品を海外に紹介及び海外ファイナンシングと合作の機会を提供しており、行事最後の日
には賞金と製作に対する実物を支援してくれる。

今度のプロジェクト参加作で中国作品が6作選定され、韓国が4作、日本・台湾・香港が
各3作と後に続いた。

韓国で奉俊昊、朴贊郁、林常樹など国際的な名声を得た監督たちの新作とともに、新人
監督朴泰春の「シャラク(仮題)」が選定されたことはひたすら非常に異例的だ。
アジアの中堅監督たちが大挙布陣した今年の日のラインナップで「シャラク(仮題)」の
がっちりとしているストーリーと、韓日合作映画の可能性が特に引き立ったとHAFはその
選定理由を明らかにした。

「シャラク(仮題)」は朝鮮時代の画家、金弘道の業績がはっきりしなかった1年の間に日本
に渡り東洋のパブロ・ピカソだと呼ばれた日本画家”シャラク”になったという仮説を
「ダヴィンチコード」式で解く大河叙事ミステリーだ。

「無事」のAD出身朴泰春監督が演出し、大部分は日本でロケ撮影する予定だ。
特に「スモーク」、「始皇帝暗殺事件」、「墨攻」 など流水の国際共同製作映画に参加した
日本の井関 惺がプロデューサーに参加し作品の質を高める予定だ。

一方2007年HAFには金知雲監督の「良いやつ、悪いやつ、変なやつ」、李在容監督の
「帰宅」、ノ・ドンソク監督の「愛が消える時」、金泳南監督の「千の風になって」など4作品が
選定された事がある。


>またまた出てきた何でも「ウリジナル」化病。
これについてウィキペディアでは、「李寧煕なる人物が、「もうひとりの写楽―海を渡ってきた李朝絵師」(ISBN 4309902774)なる本を出版し、写楽は朝鮮通信使だった。そして、十返舎一九の父親もまた李朝の高官だった。などと主張している。また、檀園・金弘道と写楽が同一人物であるという説もある。[27]源義経がチンギス・ハーンだというのと同じ程度の主張。」と書かれている。
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