○半島人は、忘れっぽいから、いやだな
投稿者: jp_good_2 投稿日時: 2008/01/06 16:13 投稿番号: [84098 / 230347]
投稿者 :
toughbaby656氏
「ルーズベルトよ!答えよ!」
正義人道の仮面を被り、摂取と陰謀をほしいままにしている世界の放火魔、 世界一の偽善君子、アメリカ合衆国大統領ルーズベルト君。君は口を開けば人道を唱えるが、パリ講和会議の序文に、(日本人が)人種差別撤廃文案を 挿入しようとしたとき、これに反対し、削除したのはどこの国であり、黒人と東洋人を差別待遇して同じ席にもつかせず、アフリカ大陸で奴隷狩りをあたかも 野獣狩りをするが如くしたのはどこの国のものであったか。・・・
しかし、君等の悪運は最早尽きた。一億同胞なかんずく朝鮮半島の二千四百万 は渾然一体となって大東亜の聖戦の勇士とならなことを誓っている。
韓国の詩人 朱耀翰 (戦後韓国国会議員)
朝鮮半島学徒出陣総決起大会にて
「愛する諸君よ。汚れた朝鮮民族という名にしがみついて、汚辱の生存を 送るよりも、栄光ある大日本皇民の名の下に死すべきであります。栄光の死の中にこそ、悠久の大義に生きる不滅の生があるのであります」
昭和十八年十一月二十日 李光洙(韓国近代文学の祖)
「数千年にわたる過去の朝鮮史、ことに李朝五百年史だけをとりあげてみても、完全な独立の道などは一場の夢に過ぎないことはわが朝鮮自身 の常識である。いわんや最近五十年の国際状況、特に日増しに険悪の度を増すこれからの世界史相を展望するとき、朝鮮が微弱なままに一度自立してみようというのは最初から問題にならないのである。
してみると、今我々に残された唯一の道は、肉体的にも精神的にも内地人と同族になって、一切の権利と義務を同一に享受しようとする皇国臣民の道である。」
金文輯 「朝鮮民族の発展的解消論序説」
私は今となってはこうした信念をもつにいたった。すなわち、朝鮮人は
朝鮮人であることを忘れなければならないと。血と肉と骨がすっかり日本人 になってしまわなければならないと。この中に真に朝鮮人の永生の唯一の道があるのだと。したがつて朝鮮人文人ないし文化人の心的新体制の目的 は第一に自己を日本人化し、第二に朝鮮人すべてを日本人化することに
全力をささげ、第三に日本文化を昂揚し、世界に発揚する文化戦線の兵士に なることである。朝鮮文化の将来はここにある。このために朝鮮人は民族感情と伝統の発展的解消を断行すべきである。
「心的新体制と朝鮮文化の進路」昭和十五年九月 韓国の英雄的作家 李光洙
昔から春秋に善戦はないといわれているが、今度の戦争(大東亜戦争)を善戦 聖戦といわずして何といえようか。
大東亜の建設、全人類の解放、主義と信念と理想を生かすための聖なる戦いに行くことはなんと快心事であることか。日本国民としての忠誠と朝鮮男児の意気を発揮して一人残らず出陣することを願う次第である。
「毎日申報」昭和十八年十一月二十日 崔南善
「皇国臣民の誓詞」
児童用
一、私共ハ大日本帝国ノ臣民デアリマス
一、私共ハ互ニ心ヲ合セテ、天皇陛下ニ忠義ヲ尽シマス
一、私共ハ忍苦鍛錬シテ、立派ナ強イ国民トナリマス
学生・一般用
一、我等ハ皇国臣民ナリ 忠誠以テ君国ニ報ゼン
一、我等皇国臣民ハ 互ニ信愛協力シ 以テ団結ヲ固クセン
一、我等皇国臣民ハ 忍苦鍛錬力ヲ養ヒ、以テ皇道ヲ宣揚セン
作者 「大同民友会」顧問 総督府学務局嘱託 李覚鍾
いわゆる民族抹消論と言ったような非難は一応はやむを得ないと考える。けれども だからと言って日本が統治の根本としてきた「善意の理想」や、その意識方針が直ちに否定されてよいものであろうか。否、あの頃の大多数の朝鮮の人達は確かにこの日 本の善意を感じ取って呉れた。もちろん、傍観者もいた。
第二次世界大戦を日本国民は団結してよく戦った。それが契機となってアジア諸国はすべて独立した。この偉業は将来誰も否定できなくなるであろう。そして注目す べきことは、あれほど戦っていた日本が敗戦と決まれば、整然と矛を収めたことである。この見事な収拾ぶりは世界の驚きであった。
韓日人協会理事長 鄭時東
toughbaby656氏
「ルーズベルトよ!答えよ!」
正義人道の仮面を被り、摂取と陰謀をほしいままにしている世界の放火魔、 世界一の偽善君子、アメリカ合衆国大統領ルーズベルト君。君は口を開けば人道を唱えるが、パリ講和会議の序文に、(日本人が)人種差別撤廃文案を 挿入しようとしたとき、これに反対し、削除したのはどこの国であり、黒人と東洋人を差別待遇して同じ席にもつかせず、アフリカ大陸で奴隷狩りをあたかも 野獣狩りをするが如くしたのはどこの国のものであったか。・・・
しかし、君等の悪運は最早尽きた。一億同胞なかんずく朝鮮半島の二千四百万 は渾然一体となって大東亜の聖戦の勇士とならなことを誓っている。
韓国の詩人 朱耀翰 (戦後韓国国会議員)
朝鮮半島学徒出陣総決起大会にて
「愛する諸君よ。汚れた朝鮮民族という名にしがみついて、汚辱の生存を 送るよりも、栄光ある大日本皇民の名の下に死すべきであります。栄光の死の中にこそ、悠久の大義に生きる不滅の生があるのであります」
昭和十八年十一月二十日 李光洙(韓国近代文学の祖)
「数千年にわたる過去の朝鮮史、ことに李朝五百年史だけをとりあげてみても、完全な独立の道などは一場の夢に過ぎないことはわが朝鮮自身 の常識である。いわんや最近五十年の国際状況、特に日増しに険悪の度を増すこれからの世界史相を展望するとき、朝鮮が微弱なままに一度自立してみようというのは最初から問題にならないのである。
してみると、今我々に残された唯一の道は、肉体的にも精神的にも内地人と同族になって、一切の権利と義務を同一に享受しようとする皇国臣民の道である。」
金文輯 「朝鮮民族の発展的解消論序説」
私は今となってはこうした信念をもつにいたった。すなわち、朝鮮人は
朝鮮人であることを忘れなければならないと。血と肉と骨がすっかり日本人 になってしまわなければならないと。この中に真に朝鮮人の永生の唯一の道があるのだと。したがつて朝鮮人文人ないし文化人の心的新体制の目的 は第一に自己を日本人化し、第二に朝鮮人すべてを日本人化することに
全力をささげ、第三に日本文化を昂揚し、世界に発揚する文化戦線の兵士に なることである。朝鮮文化の将来はここにある。このために朝鮮人は民族感情と伝統の発展的解消を断行すべきである。
「心的新体制と朝鮮文化の進路」昭和十五年九月 韓国の英雄的作家 李光洙
昔から春秋に善戦はないといわれているが、今度の戦争(大東亜戦争)を善戦 聖戦といわずして何といえようか。
大東亜の建設、全人類の解放、主義と信念と理想を生かすための聖なる戦いに行くことはなんと快心事であることか。日本国民としての忠誠と朝鮮男児の意気を発揮して一人残らず出陣することを願う次第である。
「毎日申報」昭和十八年十一月二十日 崔南善
「皇国臣民の誓詞」
児童用
一、私共ハ大日本帝国ノ臣民デアリマス
一、私共ハ互ニ心ヲ合セテ、天皇陛下ニ忠義ヲ尽シマス
一、私共ハ忍苦鍛錬シテ、立派ナ強イ国民トナリマス
学生・一般用
一、我等ハ皇国臣民ナリ 忠誠以テ君国ニ報ゼン
一、我等皇国臣民ハ 互ニ信愛協力シ 以テ団結ヲ固クセン
一、我等皇国臣民ハ 忍苦鍛錬力ヲ養ヒ、以テ皇道ヲ宣揚セン
作者 「大同民友会」顧問 総督府学務局嘱託 李覚鍾
いわゆる民族抹消論と言ったような非難は一応はやむを得ないと考える。けれども だからと言って日本が統治の根本としてきた「善意の理想」や、その意識方針が直ちに否定されてよいものであろうか。否、あの頃の大多数の朝鮮の人達は確かにこの日 本の善意を感じ取って呉れた。もちろん、傍観者もいた。
第二次世界大戦を日本国民は団結してよく戦った。それが契機となってアジア諸国はすべて独立した。この偉業は将来誰も否定できなくなるであろう。そして注目す べきことは、あれほど戦っていた日本が敗戦と決まれば、整然と矛を収めたことである。この見事な収拾ぶりは世界の驚きであった。
韓日人協会理事長 鄭時東
これは メッセージ 84096 (jp_good_2 さん)への返信です.
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