○靖国を参拝した各国
投稿者: jp_good_2 投稿日時: 2008/01/06 09:39 投稿番号: [84004 / 230347]
靖国神社へ公式参拝をした国はインドネシア・スリランカ・タイ・
インド・ドイツ・スイス・フィンランド・ポーランド・ルーマニア・ロシア・
フランス・イタリア・リトアニア・スロベニア・エジプト・チリ・ブラジル・
イスラエル・トルコ・アメリカ・オーストラリア・アルゼンチン・トンガ・
スペイン・ペルー・ベトナム・カンボジア・シンガポール・台湾・パラオ等、
第二次大戦の『戦勝国も敗戦国も両方含んだ世界中の国々』。
そして靖国神社参拝に因縁をつける国は『中国と南北朝鮮だけ』である。
どうして靖国参拝が軍国主義や平和に反することに繋がるだろうか。
これらを見ての通り、異常なのは中国や韓国である。
併合とか植民地とか、そんな問題ではないのである。
やはりこれは「いかに正しい教育が大切か」を示しているといえるだろう。
そしてこれらは韓国や中国の「日本人は嫌われている」という主張が
真っ赤な嘘(中国・韓国の国益のための情報工作)であることをも示している。
つまり中国や韓国が大声で叫ぶ「アジアが日本を恨んでいる」とか
「世界の人々が日本を嫌ってる」「日本は国際社会で孤立している」などという
決まり文句は、
『中国人、華僑中国人、朝鮮人、在外朝鮮人が反日活動をしてる』
というだけのことを「アジア・世界・国際社会」などに拡大解釈しているに
過ぎないのである。
ちなみに、ブッシュも参拝を希望したが、小泉が中国を気にして
遠慮してもらった。
中国 孫文(中国革命の指導者)
「ベルサイユ講和会議で、日本は五大国の一員として席に着いた。
日本はアジア問題代弁者だった。他のアジア諸国は、日本をアジアの
『先頭馬』として認め、その提案に耳を傾けた。白人人種にできることは
日本人にもできる。人間は肌の色で異なるが知能に違いはない。
アジアには強い日本があるから、白人人種はアジアのいかなる人種も
見下すことはできない。日本の台頭は大和民族に権威をもたらした
だけではなく、アジア全民族の地位を高めた。」(孫文『三民主義』より)
アメリカ リチャード・アーミテ−ジ前国務副長官
「主権国家である日本の総理大臣が、中国に限らず他の国から靖国神社に
参拝してはいけないと指図されるようなことがあれば、逆に参拝すべきだと
思います。なぜなら内政干渉を許してはいけないからです。
もう一つは、全ての国が戦死者をまつりますが、それぞれのやり方で
良いのだと思います」
戦犯を決めた東京裁判は「違法」だが、日本は受け入れた。そして裁判での
「判決」とは、受刑の代わりにその後罪を問わないという意味であるから、
“仮に”元A級戦犯が国際的に赦免されていなかったとしても今は靖国などが
非難の対象になることはあり得ないはずなのである。
また、自分たちの国を護った先祖に参拝することは中国や韓国を含む
世界中どこでもやっている当然の行為であり、それに対して外国から
中止を要求するようなことは内政干渉という国際法違反である。
公明党や創価学会と同等に危険なのが民主党と朝日新聞である。
民主党は、完全に中国の犬であり、日本を切り売りしようとしている。
朝日新聞は、中国共産党の機関紙・人民日報とほぼ同内容の
社説を書いて日本を批判し続けている。
要するにソ連崩壊と同時に消えた悪名高き社会党と同様の共産思想を
今は中国を支持する民主党が継承しているのである。
民主党の副代表である岡崎トミ子議員(社会党出身)などは大胆にも
韓国の反日デモに「本人自ら」参加している。
この売国奴が!
インド・ドイツ・スイス・フィンランド・ポーランド・ルーマニア・ロシア・
フランス・イタリア・リトアニア・スロベニア・エジプト・チリ・ブラジル・
イスラエル・トルコ・アメリカ・オーストラリア・アルゼンチン・トンガ・
スペイン・ペルー・ベトナム・カンボジア・シンガポール・台湾・パラオ等、
第二次大戦の『戦勝国も敗戦国も両方含んだ世界中の国々』。
そして靖国神社参拝に因縁をつける国は『中国と南北朝鮮だけ』である。
どうして靖国参拝が軍国主義や平和に反することに繋がるだろうか。
これらを見ての通り、異常なのは中国や韓国である。
併合とか植民地とか、そんな問題ではないのである。
やはりこれは「いかに正しい教育が大切か」を示しているといえるだろう。
そしてこれらは韓国や中国の「日本人は嫌われている」という主張が
真っ赤な嘘(中国・韓国の国益のための情報工作)であることをも示している。
つまり中国や韓国が大声で叫ぶ「アジアが日本を恨んでいる」とか
「世界の人々が日本を嫌ってる」「日本は国際社会で孤立している」などという
決まり文句は、
『中国人、華僑中国人、朝鮮人、在外朝鮮人が反日活動をしてる』
というだけのことを「アジア・世界・国際社会」などに拡大解釈しているに
過ぎないのである。
ちなみに、ブッシュも参拝を希望したが、小泉が中国を気にして
遠慮してもらった。
中国 孫文(中国革命の指導者)
「ベルサイユ講和会議で、日本は五大国の一員として席に着いた。
日本はアジア問題代弁者だった。他のアジア諸国は、日本をアジアの
『先頭馬』として認め、その提案に耳を傾けた。白人人種にできることは
日本人にもできる。人間は肌の色で異なるが知能に違いはない。
アジアには強い日本があるから、白人人種はアジアのいかなる人種も
見下すことはできない。日本の台頭は大和民族に権威をもたらした
だけではなく、アジア全民族の地位を高めた。」(孫文『三民主義』より)
アメリカ リチャード・アーミテ−ジ前国務副長官
「主権国家である日本の総理大臣が、中国に限らず他の国から靖国神社に
参拝してはいけないと指図されるようなことがあれば、逆に参拝すべきだと
思います。なぜなら内政干渉を許してはいけないからです。
もう一つは、全ての国が戦死者をまつりますが、それぞれのやり方で
良いのだと思います」
戦犯を決めた東京裁判は「違法」だが、日本は受け入れた。そして裁判での
「判決」とは、受刑の代わりにその後罪を問わないという意味であるから、
“仮に”元A級戦犯が国際的に赦免されていなかったとしても今は靖国などが
非難の対象になることはあり得ないはずなのである。
また、自分たちの国を護った先祖に参拝することは中国や韓国を含む
世界中どこでもやっている当然の行為であり、それに対して外国から
中止を要求するようなことは内政干渉という国際法違反である。
公明党や創価学会と同等に危険なのが民主党と朝日新聞である。
民主党は、完全に中国の犬であり、日本を切り売りしようとしている。
朝日新聞は、中国共産党の機関紙・人民日報とほぼ同内容の
社説を書いて日本を批判し続けている。
要するにソ連崩壊と同時に消えた悪名高き社会党と同様の共産思想を
今は中国を支持する民主党が継承しているのである。
民主党の副代表である岡崎トミ子議員(社会党出身)などは大胆にも
韓国の反日デモに「本人自ら」参加している。
この売国奴が!
これは メッセージ 84003 (jp_good_2 さん)への返信です.
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