Re: kimに告ぐ、もう真似はするな
投稿者: shimazu_yoshihiro_2008 投稿日時: 2008/01/05 21:10 投稿番号: [83903 / 230347]
●コピぺパクリにはアジアの本当の真実の史実転載で返礼だ!!
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..江戸時代から友好関係ある朝鮮と新たな国交を開こうとした。鎖国の朝鮮は1637年から清国への朝貢国であり、従来の慣習に異なるとして天皇の名の国書を拒否し続けた。天皇の皇は清国の皇帝のみ使うとした。現在でも日本国の象徴である天皇を日王と呼ぶなど非礼極まりない韓国である。これでは真の友好関係は無理であり頑迷固陋さは少しも変わらない。この封建的な朝鮮はロシアに狙われており世界の欧米覇権に対抗して生きようとする日本の弊害であった。放置すれば朝鮮はロシアの植民地化は必至であり日本の安全の為に絶対に避けねばならぬ事態であり、これは当時の国際的常識で判断しなくてはならぬ。これが朝鮮を日本が併合した原因である。政府は次第に強硬論となり明治6年板垣退助は軍隊派遣を主張、西郷隆盛は使者派遣を提議、全権大使として朝鮮に渡り先ず開国を要望して事態の打開を図ることを主張し閣議決定。処が欧米視察から帰国の岩倉具視は強く反対、内治優先を主張し閣議決定を覆した。西郷は辞職し、板垣退助、江藤新平、副島種臣の参議も下野し政府首脳は分裂した。
6月24日 明治の外交課題ー朝鮮半島
3.閣内の征韓論争後も政府は朝鮮との修好を計ったが進展しない。明治8年江華島沖で測量など示威行動をした軍艦に朝鮮の砲台から攻撃を受けた。翌年、朝鮮に使節を派遣し開国を要求し日朝修好条約を結ばせた。この第一条に、清国の宗主権を排除し朝鮮は独立国である事を掲げさせ朝鮮の独立を日本は支援した。清国はあくまで宗主権を誇示し朝鮮に干渉、為に半島南下を図るロシアに対しても日本は外交交渉をすることとなる。このように宗主国、清―清は漢民族でなく本来は化外の民の筈だが
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以上に儒教にどっぷり浸かる李朝、朝鮮には全く自主権がない状況であった
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わかったね!
これは メッセージ 83882 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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