Re: 国連も調査中
投稿者: shimazu_yoshihiro_2008 投稿日時: 2008/01/05 19:59 投稿番号: [83861 / 230347]
★コピペにはコピペで返信してあげよう
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「谷沢永一氏(文学博士)」
「日韓併合は、世界中の国々に賛成されたうえでのことだった。それに至るまでにはロシアのコリア占領を阻止するための日清、日露戦争での日本の勝利というプロセスがある。
日露戦争の勝利でコリアにおけるロシアの影響力を排除した日本はコリアを保護国にする。保護というのは、支配したのではないし併合でも占領でもない。清国や欧米列挙もこれに進んで同意した。
日本も保護は一時的な措置であって、やがてコリアに主権の回復をさせるつもりであった。とくにコリア総統府の初代統監である明治政府の元勲・伊藤博文はその意向が強かった。
ところがこの伊藤博文をテロリストの安重根が暗殺したことで多くの日本人が怒った。コリアの人々も日本の怒りに怯え、コリアの最大政党・一進会がみずから日韓併合を持ち出した。それでも日本は国際世論を尊重してアメリカ、イギリスに同意を求めた。アメリカは”コリア半島は日本のものである(セオドオ・ルーズベルト)”と賛成、イギリスも外務大臣が歓迎声明で応えてくれた。日本はさらにフランス、ドイツ、イタリア、ロシア、清国などにも了承を得てからやっと日韓併合に踏み切った。
国際的にも日韓併合は正当性があったということです。
併合後に日本は”日本語”を強要したとか、”創氏改名”で日本人名を名乗ることを強制してなどといった論もあるが、それらはいわれなき捏造である。
日本語を押し付けたどころか、教育レベルを引き上げるために義務教育を導入し、ほとんど使われていなかったハングルを日本の総統府が普及させて識字率を一気に高めた。
創始改名にしても日本国籍を取得して、日本名を名乗ることの利点にコリアの人たちが気付いた。自由に日本へ行って仕事ができるし、移住もできるからである。
日本による韓国併合を俯瞰的に見ると、これによって実際の利を得たのがコリア、つまり、韓国の側である。経済的には日本側の完全な持ち出し、つまり赤字で、これは当時の日本の植民地に共通して言えることだった。
欧米列強が植民地を収奪と搾取の場にしていたのとは違って、その逆のことをしていたのが実態である。
世界史始まって以来、強国は小国を植民地に必ずするもの。そんなことがありえなかった国はない。だからそれは世界史・人類史の流れだと言える。コリアにしても過去千回にも達する侵略を受けた。そもうち三回は日本からである。そのほかは全部、北から、つまりシナからである。
そのなかで日本がどれだけ相対的に紳士的な対応をとってきたかを見るべきである。植民地を持った国が悪いと言うのであれば、歴史に残っているヨーロッパ諸国、アメリカ、シナ全部の国を抹殺しなければならない。
だからといって占領国の人に横柄な態度をとることを好まない。が”卑屈になるなど”は言語同断、もっての外と言いたいのだ。
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「谷沢永一氏(文学博士)」
「日韓併合は、世界中の国々に賛成されたうえでのことだった。それに至るまでにはロシアのコリア占領を阻止するための日清、日露戦争での日本の勝利というプロセスがある。
日露戦争の勝利でコリアにおけるロシアの影響力を排除した日本はコリアを保護国にする。保護というのは、支配したのではないし併合でも占領でもない。清国や欧米列挙もこれに進んで同意した。
日本も保護は一時的な措置であって、やがてコリアに主権の回復をさせるつもりであった。とくにコリア総統府の初代統監である明治政府の元勲・伊藤博文はその意向が強かった。
ところがこの伊藤博文をテロリストの安重根が暗殺したことで多くの日本人が怒った。コリアの人々も日本の怒りに怯え、コリアの最大政党・一進会がみずから日韓併合を持ち出した。それでも日本は国際世論を尊重してアメリカ、イギリスに同意を求めた。アメリカは”コリア半島は日本のものである(セオドオ・ルーズベルト)”と賛成、イギリスも外務大臣が歓迎声明で応えてくれた。日本はさらにフランス、ドイツ、イタリア、ロシア、清国などにも了承を得てからやっと日韓併合に踏み切った。
国際的にも日韓併合は正当性があったということです。
併合後に日本は”日本語”を強要したとか、”創氏改名”で日本人名を名乗ることを強制してなどといった論もあるが、それらはいわれなき捏造である。
日本語を押し付けたどころか、教育レベルを引き上げるために義務教育を導入し、ほとんど使われていなかったハングルを日本の総統府が普及させて識字率を一気に高めた。
創始改名にしても日本国籍を取得して、日本名を名乗ることの利点にコリアの人たちが気付いた。自由に日本へ行って仕事ができるし、移住もできるからである。
日本による韓国併合を俯瞰的に見ると、これによって実際の利を得たのがコリア、つまり、韓国の側である。経済的には日本側の完全な持ち出し、つまり赤字で、これは当時の日本の植民地に共通して言えることだった。
欧米列強が植民地を収奪と搾取の場にしていたのとは違って、その逆のことをしていたのが実態である。
世界史始まって以来、強国は小国を植民地に必ずするもの。そんなことがありえなかった国はない。だからそれは世界史・人類史の流れだと言える。コリアにしても過去千回にも達する侵略を受けた。そもうち三回は日本からである。そのほかは全部、北から、つまりシナからである。
そのなかで日本がどれだけ相対的に紳士的な対応をとってきたかを見るべきである。植民地を持った国が悪いと言うのであれば、歴史に残っているヨーロッパ諸国、アメリカ、シナ全部の国を抹殺しなければならない。
だからといって占領国の人に横柄な態度をとることを好まない。が”卑屈になるなど”は言語同断、もっての外と言いたいのだ。
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これは メッセージ 83855 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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