K1など朝鮮人絡み5カード、朝鮮人全敗w
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2008/01/01 12:04 投稿番号: [82529 / 230347]
大晦日のK−1や、「FieLDS
やれんのか!大晦日!2007 」で、昨日は、各所で合計5カードの朝鮮人絡みの対戦があったが・・・・
また、朝鮮人、惨めに全敗www
またも、日本人の引き立て役。
「日本人なら勝てる、1ラウンドKO、敵はいない、これからは韓国人格闘家の時代だ」云々、
お約束の大口叩いてたチェ・ヨンス、キム・ヨンヒョン、チェ・ホンマン、ジョン・ブギョン
まったく、感心するほどの弱さwww
一方的にサンドバック状態のまま、全員敗退wwwwww
大口と、弱すぎ、技なし、根性なしの現実。
いかにも朝鮮人を余すところなく披露www
○魔裟斗(日本/シルバーウルフ)
チェ・ヨンス(韓国/KAHN GYM、元ボクシング・チャンピオン)
>魔裟斗が左フックや左ボディー、ストレートもぶち込み、一方的展開。チェのテコンドーキックは、キックトライのたびに体がふらつく「テコンドースタイル」で、逆に魔裟斗のローをもろに食らった。3回、チェがローで背中を向けて棒立ちになるとセコンドがタオルを投入した。
○ニコラス・ペタス(デンマーク/チーム・スピリットAE)
キム・ヨンヒョン(韓国/テウン会館)
>身長差37cm、体重差50kgも上回るヨンヒョン。しかし、ペタスが右ローを連打すると、ヨンヒョンは急に失速。ペタスはかかと落としも繰り出す。1R終了間際、ダメージ大のヨンヒョンはペタスのロー連打で、背中を向け、そこにさらに一方的パンチ。タオルが投げられ、試合終了。
「キムの体格差?考える必要もない」と言っていたペタスの一方的な攻めと勝利となった。
○エメリヤーエンコ・ヒョードル(ロシア/レッドデビル)
チェ・ホンマン(韓国/フリー)
>身長差36cm、体重差60kgの闘い。チェが単調な体重頼みの攻撃に終始したところを、ヒョードルは技で対抗、腕にぶら下がるような「逆」腕十字であっさりと勝利。
大巨人相手にも涼しい顔で自身のペースを崩さなかったヒョードルが腕十字を決めると、チェは返しをとることもなく、数秒でギブアップ。韓国人ファンからもブーイング。
わずか1分54秒で決着。
○三崎和雄(日本/GRABAKA)
秋山成勲(日本/フリー)
>オープニングに登場した時点から秋山に厳しいブーイングが浴びせれられるという、異様な盛り上がり
試合は三崎が、1ラウンドで、左フックで秋山を倒し、ガードしないまま立ち上がろうともがく秋山に、すかさず、右キックで顔面を蹴り上げ、あっという間にKO。
秋山は鼻骨骨折、脳しんとう、出血多量で病院へ直行
○青木真也(パラエストラ東京)
ジョン・ブギョン(韓国、元韓国柔道チャンピン)
>青木のローキック、アキレス健固め、顔面ストレート蹴りにブギョンがディフェンス一辺倒になると、青木が鉄槌の雨あられ!
青木がフルマークで勝利。
また、朝鮮人、惨めに全敗www
またも、日本人の引き立て役。
「日本人なら勝てる、1ラウンドKO、敵はいない、これからは韓国人格闘家の時代だ」云々、
お約束の大口叩いてたチェ・ヨンス、キム・ヨンヒョン、チェ・ホンマン、ジョン・ブギョン
まったく、感心するほどの弱さwww
一方的にサンドバック状態のまま、全員敗退wwwwww
大口と、弱すぎ、技なし、根性なしの現実。
いかにも朝鮮人を余すところなく披露www
○魔裟斗(日本/シルバーウルフ)
チェ・ヨンス(韓国/KAHN GYM、元ボクシング・チャンピオン)
>魔裟斗が左フックや左ボディー、ストレートもぶち込み、一方的展開。チェのテコンドーキックは、キックトライのたびに体がふらつく「テコンドースタイル」で、逆に魔裟斗のローをもろに食らった。3回、チェがローで背中を向けて棒立ちになるとセコンドがタオルを投入した。
○ニコラス・ペタス(デンマーク/チーム・スピリットAE)
キム・ヨンヒョン(韓国/テウン会館)
>身長差37cm、体重差50kgも上回るヨンヒョン。しかし、ペタスが右ローを連打すると、ヨンヒョンは急に失速。ペタスはかかと落としも繰り出す。1R終了間際、ダメージ大のヨンヒョンはペタスのロー連打で、背中を向け、そこにさらに一方的パンチ。タオルが投げられ、試合終了。
「キムの体格差?考える必要もない」と言っていたペタスの一方的な攻めと勝利となった。
○エメリヤーエンコ・ヒョードル(ロシア/レッドデビル)
チェ・ホンマン(韓国/フリー)
>身長差36cm、体重差60kgの闘い。チェが単調な体重頼みの攻撃に終始したところを、ヒョードルは技で対抗、腕にぶら下がるような「逆」腕十字であっさりと勝利。
大巨人相手にも涼しい顔で自身のペースを崩さなかったヒョードルが腕十字を決めると、チェは返しをとることもなく、数秒でギブアップ。韓国人ファンからもブーイング。
わずか1分54秒で決着。
○三崎和雄(日本/GRABAKA)
秋山成勲(日本/フリー)
>オープニングに登場した時点から秋山に厳しいブーイングが浴びせれられるという、異様な盛り上がり
試合は三崎が、1ラウンドで、左フックで秋山を倒し、ガードしないまま立ち上がろうともがく秋山に、すかさず、右キックで顔面を蹴り上げ、あっという間にKO。
秋山は鼻骨骨折、脳しんとう、出血多量で病院へ直行
○青木真也(パラエストラ東京)
ジョン・ブギョン(韓国、元韓国柔道チャンピン)
>青木のローキック、アキレス健固め、顔面ストレート蹴りにブギョンがディフェンス一辺倒になると、青木が鉄槌の雨あられ!
青木がフルマークで勝利。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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