kim_taek_joo も火病持ちか?>韓国人の
投稿者: xyzhaya2gou 投稿日時: 2007/12/31 08:42 投稿番号: [82218 / 230347]
1.韓国人は無理して背伸びをしようとするから、ストレスが溜まって、火病を発症する。日本を意識することに無理がある。
あまり書くと可哀想かもしれないけど、
日本の江戸時代には、
①関孝和という数学者がいて、円周率(π)も求めていたし、微分・積分の一歩手前のところまで来ていた。線形代数学についても同じ。
②また、貸本屋があって、庶民は本を借りて、読書を楽しんでいた。
③蘭学といって、オランダの知識を吸収していた。特に医学といってもいいかな。
④からくり人形、今風に言えばロボットの江戸版。
見てごらん、カムも使ってものすごい精緻な人形を作っているから。
http://robot.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/01/09/322.htmlだから、日本の持つ知識の幅も厚みも技術も、そして民衆の文字を読む力も、李氏朝鮮よりはるかに進んでいた。朝鮮半島はほとんどが文盲だったろ?
だからこそ、明治維新の後、日本は急速に工業技術力も科学の知識もつけたのさ。
日本人は好奇心の強い民族だからね。
2.ノーベル賞は結果であって、目的であってはならない。
あくまでも、真理を探究する知的好奇心あるいは人類の進歩のために貢献したいとの欲求が研究の推進力となり、その成果が運がよければノーベル賞を受賞する。
3.韓国はプロジェクトと言うけれど、
研究は、紙と鉛筆があればできるのだよ。
戦後、日本は貧しかったから、多くの研究者が理論物理や数学に取り組んだ。理論物理の分野で湯川博士と朝永博士がノーベル賞を受賞しているだろ。
まあ、ノーベル賞を目的とするのではななく、真理の探究を地道に進めることだね。そうすれば、五十から百年もすればノーベル賞の受賞者も出るだろうよ。
韓国人の火病の原因は、韓国人はすごいすごいと自画自賛し、結局はちっともすごくない現実に直面し、あるべき(あって欲しい)姿と現実の姿のギャップの大きさがストレスとなって、集団ヒステリーとも言うべき火病の発症となる。
朝鮮人の火病は世界的に有名になってしまったから、病気持ちの民族のいる国にわざわざ投資なんかする馬鹿はいなくなると思うよ。外資は逃げる一方だろう。病気持ちなんかにつきあってられないよ。
朝鮮人のたった一つのアイデンティティである反日が、火病の発症を拡大させ、世界中を呆れさせる。それが、韓国という国家と朝鮮民族との世界における信用を失わせる。嘘をついても駄目。嘘は百万回言ってもやはり嘘。嘘は必ずばれる。
これは メッセージ 82158 (kim_taek_joo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/82218.html