Re: 徴兵がない腰抜け民族
投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2007/12/28 21:33 投稿番号: [81723 / 230347]
国際社会の非情さを経験していない日本人は、国際社会や国際的な組織(連合軍)を過大に期待しますが、世界の多くの国家は日本ほどに国際社会の正義や良心を信じてはいません。日本人は国際紛争などが国際社会の調整で解決ができるような幻想を持ちますが、いったいどこの国家が他国の戦争に、ただ正義だけで協力してくれるでしょうか。
民族の独立を弾圧し、領土を分割し、他国の領土を略奪する行為を容認し、弱い民族や国家には独立の自由や領土の保全さえ否定する組織として、国際連盟や連合軍(国際連合)が機能してきたことは否定しようがありません。
朝鮮半島を分割して、朝鮮戦争の悲劇と北朝鮮と韓国の問題を作り出したのは連合軍(国連)の決定であって、朝鮮半島の朝鮮民族の権利など認めなかったのは、連合軍(国連)でした。ベトナムを分割して、ベトナム戦争の原因となる決定も連合軍(国連)によるもので、ベトナム民族の権利など、最初から無視したのは、連合軍(国連)で、連合軍(国連)の決定で、多くの民族の独立や民族の存続が否定されてきました。
ベトナム民族は米国とベトナム戦争という悲惨な戦争なしでは民族の統一と独立が実現できませんでした。日本人が大きな問題とする北朝鮮問題は、その原因が連合軍の大国の国益に従う国際社会の決定によって承認された北朝鮮という民族分断の国家の存在に始まります。北朝鮮は国際社会から孤立していると言われていますが、現実には世界の154カ国の国家と正式に国交がある国際社会から孤立などしていない国家であることは、日本ではまったく話題にもなりません。
民族の権利を大国の国益と大国に従う国際社会である連合軍(国連)の決定で否定され、奪われた国家の悲劇がいまだに続いています。連合軍(国連)によって、民族の意思を否定され、同じ民族同士が対立し、戦わなければならない決定を押し付けられた朝鮮民族、ベトナム民族、ドイツ民族などに国際社会の正義など信じようがありません。
日本は幸運にも国際社会の冷徹な決定によって、領土を分割され、民族の統一と独立を否定された経験がありませんが、多くの民族や国家は過去だけでなく、現在も国際的な組織である連合軍(国連)に民族の独立や領土保全の権利も認められてはいません。
中国は国際連盟の時代に、国際社会の合意によって、領土が奪われていきました。中国を植民地にするのではなく、明らかに領土を永遠に奪ってしまうことが国際社会の合意として進められました。李氏朝鮮は国際社会の合意として、民族の独立を否定され、国家の独立さえ国際社会の合意で失いました。そして、現在はクルド民族やパレスチナ民族の独立も国際社会は認めようとせず、逆に民族独立を弾圧する側に連合軍(国際連合)はいます。
民族の独立を弾圧し、領土を分割し、他国の領土を略奪する行為を容認し、弱い民族や国家には独立の自由や領土の保全さえ否定する組織として、国際連盟や連合軍(国際連合)が機能してきたことは否定しようがありません。
朝鮮半島を分割して、朝鮮戦争の悲劇と北朝鮮と韓国の問題を作り出したのは連合軍(国連)の決定であって、朝鮮半島の朝鮮民族の権利など認めなかったのは、連合軍(国連)でした。ベトナムを分割して、ベトナム戦争の原因となる決定も連合軍(国連)によるもので、ベトナム民族の権利など、最初から無視したのは、連合軍(国連)で、連合軍(国連)の決定で、多くの民族の独立や民族の存続が否定されてきました。
ベトナム民族は米国とベトナム戦争という悲惨な戦争なしでは民族の統一と独立が実現できませんでした。日本人が大きな問題とする北朝鮮問題は、その原因が連合軍の大国の国益に従う国際社会の決定によって承認された北朝鮮という民族分断の国家の存在に始まります。北朝鮮は国際社会から孤立していると言われていますが、現実には世界の154カ国の国家と正式に国交がある国際社会から孤立などしていない国家であることは、日本ではまったく話題にもなりません。
民族の権利を大国の国益と大国に従う国際社会である連合軍(国連)の決定で否定され、奪われた国家の悲劇がいまだに続いています。連合軍(国連)によって、民族の意思を否定され、同じ民族同士が対立し、戦わなければならない決定を押し付けられた朝鮮民族、ベトナム民族、ドイツ民族などに国際社会の正義など信じようがありません。
日本は幸運にも国際社会の冷徹な決定によって、領土を分割され、民族の統一と独立を否定された経験がありませんが、多くの民族や国家は過去だけでなく、現在も国際的な組織である連合軍(国連)に民族の独立や領土保全の権利も認められてはいません。
中国は国際連盟の時代に、国際社会の合意によって、領土が奪われていきました。中国を植民地にするのではなく、明らかに領土を永遠に奪ってしまうことが国際社会の合意として進められました。李氏朝鮮は国際社会の合意として、民族の独立を否定され、国家の独立さえ国際社会の合意で失いました。そして、現在はクルド民族やパレスチナ民族の独立も国際社会は認めようとせず、逆に民族独立を弾圧する側に連合軍(国際連合)はいます。
これは メッセージ 81720 (jamingwithed さん)への返信です.
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