倭猿がオーダー問題にこだわるワケ
投稿者: great_daehan_minguk 投稿日時: 2007/12/28 13:47 投稿番号: [81580 / 230347]
いまだに北京五輪野球アジア代表予選における、韓国側のオーダー変更問題に対して、グズグズと御託を並べている奴らがいる。
やれ、スポーツマンシップが欠如してるだの、韓国人は紳士ではないだのと、下らない戯言の数々には失笑する。
だったらグズグズ言わずに、正式に訴えて韓国にペナルティーを課す様に動けばよかろう?
では何故それをしないでいつまでも「オーダー変更問題」を取り上げ続けるのか?
答えは簡単だ。
WBCでは韓国代表に2度まで破れ、あの日本の至宝・李チロをして「F○ck!」と激昂させるほど悔しがらせた。
今回の五輪予選においても日本を敗戦一歩手前まで追い詰めた。
そうした韓国代表の真の実力を、長年アジアの盟主として君臨してきた日本としては、断固認めるわけにはいかん、という、狭量なプライドがいつまでもこの「オーダー変更問題」をいつまでも取り上げ続けさせる理由なのだ。
要は、「オーダー変更問題」を取り上げ、それを隠れ蓑に韓国代表の真の実力という最重要点についてはフタをしてしまおうという魂胆なのだ。
姑息といえばこの上ない姑息な手だが、裏を返せばそれだけ倭猿どもがいかに韓国代表を恐れているか、ということの証左といえる。
日本代表・星野監督は韓国を「(韓国は)最大のライバル。いつまでも日本が勝てると思ったら大間違い」という考えを示し、日本野球界のスーパースター・長島は「間違いなく(韓国)は北京五輪に出てくる世界3強の一つ」と韓国に素直に恐怖感を示した。
野球の専門家たちが素直に韓国代表の実力を認めているのに、まったくのトーシローどもが頑なに否定する。
どっちが正論かは言うまでもないだろう。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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