Re: 渡来人 秦氏と辛嶋氏2
投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2007/12/27 18:20 投稿番号: [81308 / 230347]
もう一つ忘れてはならない事実は、朝鮮人が最も多く、その血を色濃く残しているのは、日本ではなく、中国であるということだ。
千年以上に渡る属国支配の間、セ○○スに特化した人権蹂躙が大好きな朝鮮人らしく、自国の女性の人権を中国皇帝のために貢ぎ続けてきた。中国大陸へ、「従朝廷朝鮮人慰安婦」として莫大な人数を正規に派遣したのである。
女を貢いだだけでなく、当時、世界の中心だと思われていた中国大陸に憧れ、あるいは、悲惨な半島よりましな生活を求め、大陸へ移動した朝鮮人の人数に至っては、海という難関を越えてまで日本に渡ってきた朝鮮人の人数など、はっきり言って一千万倍以上いただろう。
つまりだ。
中国に移動した日本へ海を越えて渡ってきた一千万倍の朝鮮人が中国人と同化して何をもなさなかったのと異なり、海を越えて日本に渡ってきて日本人と同化した朝鮮人が、日本人としてようやく何かを成したというのは、どちらの国に同化した方が何かを成し遂げられる民度と背景があるかないかという、いい証明だ。
現在でも、欧米に行って一旗あげるのが、これまた違った意味で圧倒的に困難な朝鮮人は、欧米ではなく、いわんや中国でもなく、日本だけを執拗に目指すのだ。
そして、渡来していきなりの在日でないにも関わらず、近代戸籍法ができて後、朝鮮籍のまま日本人と同化した、日本で一旗あげた在日を、朝鮮人の能力の勝利のように勝ち誇るのである。
朝鮮人は、朝鮮人の能力の勝利を勝ち誇りたいがために、ぞくぞくと日本を目指す。昔も今も、中国人と同化した朝鮮人に、中国での朝鮮人の勝利宣言は望めない。中国がまだ、あらゆる意味で勝利した国ではないからだ。
欧米での朝鮮人の勝利宣言など中国以上に至難の業だ。ゆえに、欧米、中国と違って、朝鮮人に等しく機会を与え、国籍に関係なく、実力者を認める日本社会をしつこく目指す。欧米中では、朝鮮人が逆立ちしても手に入らないもの全てが、お人よしで人権尊重の日本で手に入ることを知っているからだ。
これが中国なら、仮に正真正銘の在中朝鮮人がそれなりの成果を挙げたとしても、全て中国の手柄にされて終わりだ。中国人の手柄の横取りなど、朝鮮人と変わらないくらい日常茶飯事だ。両者の民度はいまだによく似ている。
欧米中で手に入らない最たるものとして、半島人が日本の政治家にまでなれたなど、日韓併合時代だけだ。朝鮮人は日本人だったからだ。
言っておくが、今現在、在日に日本での均等な機会や活躍できる場、功績を残せばそれを認める背景があるのは、過去の贖罪のために、戦後の日本で、とってつけた制度としてできたものではない。日本に自然に残っていたものだ。いつの時代から残っていたかと言えば、100年前の日韓併合時代からなしくずしに残っていたということだ。
また、戦後、アメリカに押し付けられたものでもない。朝鮮戦争を経験するまで、半島の現実を知らなかった、アメリカ人の感覚からすれば、当時のGHQがやったように、自分の愛する祖国に帰ることこそ朝鮮人の幸せだろうという、レベルだ。アメリカが無償で帰国事業を行ったにも関わらず、半島に帰らなかった朝鮮人は少なくなかった。
帰国した朝鮮人がその後半島で何をもなせなかったのに比べ、日本に残った在日の中には、在日とって都合のいい併合時代の名残がなすくずしに残る日本で一旗あげることができた者も少なくない。
千年以上に渡る属国支配の間、セ○○スに特化した人権蹂躙が大好きな朝鮮人らしく、自国の女性の人権を中国皇帝のために貢ぎ続けてきた。中国大陸へ、「従朝廷朝鮮人慰安婦」として莫大な人数を正規に派遣したのである。
女を貢いだだけでなく、当時、世界の中心だと思われていた中国大陸に憧れ、あるいは、悲惨な半島よりましな生活を求め、大陸へ移動した朝鮮人の人数に至っては、海という難関を越えてまで日本に渡ってきた朝鮮人の人数など、はっきり言って一千万倍以上いただろう。
つまりだ。
中国に移動した日本へ海を越えて渡ってきた一千万倍の朝鮮人が中国人と同化して何をもなさなかったのと異なり、海を越えて日本に渡ってきて日本人と同化した朝鮮人が、日本人としてようやく何かを成したというのは、どちらの国に同化した方が何かを成し遂げられる民度と背景があるかないかという、いい証明だ。
現在でも、欧米に行って一旗あげるのが、これまた違った意味で圧倒的に困難な朝鮮人は、欧米ではなく、いわんや中国でもなく、日本だけを執拗に目指すのだ。
そして、渡来していきなりの在日でないにも関わらず、近代戸籍法ができて後、朝鮮籍のまま日本人と同化した、日本で一旗あげた在日を、朝鮮人の能力の勝利のように勝ち誇るのである。
朝鮮人は、朝鮮人の能力の勝利を勝ち誇りたいがために、ぞくぞくと日本を目指す。昔も今も、中国人と同化した朝鮮人に、中国での朝鮮人の勝利宣言は望めない。中国がまだ、あらゆる意味で勝利した国ではないからだ。
欧米での朝鮮人の勝利宣言など中国以上に至難の業だ。ゆえに、欧米、中国と違って、朝鮮人に等しく機会を与え、国籍に関係なく、実力者を認める日本社会をしつこく目指す。欧米中では、朝鮮人が逆立ちしても手に入らないもの全てが、お人よしで人権尊重の日本で手に入ることを知っているからだ。
これが中国なら、仮に正真正銘の在中朝鮮人がそれなりの成果を挙げたとしても、全て中国の手柄にされて終わりだ。中国人の手柄の横取りなど、朝鮮人と変わらないくらい日常茶飯事だ。両者の民度はいまだによく似ている。
欧米中で手に入らない最たるものとして、半島人が日本の政治家にまでなれたなど、日韓併合時代だけだ。朝鮮人は日本人だったからだ。
言っておくが、今現在、在日に日本での均等な機会や活躍できる場、功績を残せばそれを認める背景があるのは、過去の贖罪のために、戦後の日本で、とってつけた制度としてできたものではない。日本に自然に残っていたものだ。いつの時代から残っていたかと言えば、100年前の日韓併合時代からなしくずしに残っていたということだ。
また、戦後、アメリカに押し付けられたものでもない。朝鮮戦争を経験するまで、半島の現実を知らなかった、アメリカ人の感覚からすれば、当時のGHQがやったように、自分の愛する祖国に帰ることこそ朝鮮人の幸せだろうという、レベルだ。アメリカが無償で帰国事業を行ったにも関わらず、半島に帰らなかった朝鮮人は少なくなかった。
帰国した朝鮮人がその後半島で何をもなせなかったのに比べ、日本に残った在日の中には、在日とって都合のいい併合時代の名残がなすくずしに残る日本で一旗あげることができた者も少なくない。
これは メッセージ 81307 (jamingwithed さん)への返信です.
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